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閑遊閑吟 

タグ:娯楽 ( 74 ) タグの人気記事

天気の子

天気の子 (2019)

【監督】新海誠
【出演】


★★★ [60点]「映像の質感はすごい」

『君の名は。』が良かったから、という大体の人たちと同じ理由で観たのですが、すみません、ノレませんでした。

映像は素晴らしかったです。
空、雲、雨、海、そして光。
水の弾力性もうまく表現していました。
監督が表現したいものが散りばめられてたような感じ。

でも、何だろう、小物の使い方に好感が持てなかったし
(ネタバレになるからはっきり書けないけれど、少年が拾うモノやら、ライターのおじさんのクセやら)
主人公たちのバックグラウンドもよく見えず、感情移入ができなかった。
少年が東京に出てくる意味がよく分からないんだよね。
東京を舞台にした意味は最後に納得できるのだけれど、それを題材にするならもっと違う方向から攻めることもできるような。
ラブストーリーとしても、スペシャルな感動はなかったです。


Posted by ちょし on 2019/08/21 with ぴあ映画生活

by leonpyan | 2019-08-21 22:52 | 映画 | Comments(0)

シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢

シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢 (2018)

【監督】ジル・ルルーシュ
【出演】マチュー・アマルリック / ギョーム・カネ / ブノワ・ポールヴールド / ジャン=ユーグ・アングラード / ヴィルジニー・エフィラ / レイラ・ベクティ / マリナ・フォイス / フィリップ・カトリーヌ / フェリックス・モアティ / アルバン・イワノフ / バラシンガム・タミルチェルヴァン


★★★★ [80点]「ゆるさがいい感じ」

登場人物誰もが問題を抱えていて、
それが簡単に解決するわけではないけれど、
そんな自分たちだって夢を持っていいじゃないか、
一丁頑張ろうぜ!てな感じの王道テーマ。

とは言え、感動を強要しないというか、適度にゆるいのが好感持てます。
オジサンたちも急に格好良くなるわけじゃないしね。

年をとっても、何かに夢中になるって幸せなこと。
そして達成感はやはり人を高揚させる。
笑いと一緒にちょっとした勇気をもらえる映画。

新宿ピカデリーに行く途中、ルミネに「劇場版おっさんずラブ」のポスターが氾濫してた。
時代はオッさん!?


Posted by ちょし on 2019/08/15 with ぴあ映画生活

by leonpyan | 2019-08-15 18:39 | 映画 | Comments(0)

清里フィールドバレエ 眠れる森の美女

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結局今年も猛暑となった夏。
少しでも逃れたいと、先日二泊で友人kemiちゃんの清里の別宅にお邪魔してきました。

さすが標高1,350m、エアコンなしでも快適。
高校の同級生と集まり、おしゃべりに花が咲き、命の洗濯になりました。

清里の「萌木の村」では毎夏フィールドバレエが開催されます。
今年はちょうどいいタイミングでCちゃんがチケットを取ってくれて、観賞することができました。


清里フィールドバレエ30th
眠れる森の美女

オーロラ姫 山田美友
デジレ王子 京當侑一籠
邪悪の精カラボス 伊藤可南
リラの精 石原朱莉

幼少の頃、ほんの一時期バレエを習っていたこともありましたが、
実際にバレエの舞台を観るのは数えるくらいしかありません。
今回は屋外の特設ステージ、樹々に囲まれ、夜空をバックに、期待も高まります。

有名な演目にチャイコフスキーのお馴染みの曲でわかりやすいのも良かったし、
宮廷のゲストたちの衣装が華やかで第一幕が青と黒、第二幕が赤を基調としていたのも素敵でした。

ダンサーたちの身体能力と表現力の素晴らしさに酔いしれ、幻想的な世界を堪能しました。
クライマックスには花火が打ち上げられ、感動MAX。
とても素敵な夏休みでした!

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by leonpyan | 2019-08-11 14:33 | 観劇 | Comments(0)

ブラッケン・ムーア

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『ニンゲン御破算』を観て以来、注目している岡田将生。
あまり二枚目俳優には飛びつかないのですが、演技も成長が見えてきてるし、ヘンな役が増えてきているのもいい。

5月の『ハムレット』はぎっくり腰で行けなくてとっても残念でした。
リベンジと言うわけではありませんが、今回は6列目をゲット。
美しいお姿が堪能できました!

作 アレクシ・ケイ・キャンベル
翻訳 広田敦郎
演出 上村聡史

テレンス・エイブリー 岡田将生
エリザベス・プリチャード 木村多江
ヴァネッサ・エイブリー 峯村リエ
ジェフリー・エイブリー 相島一之
ジョン・ベイリー/ギボンズ医師 立川三貴
アイリーン・ハナウェイ 前田亜季
ハロルド・プリチャード 益岡徹
エドガー・プリチャード 大西統眞

舞台は1937年12月のイギリス、ヨークシャー州。
閉鎖されようとしている炭鉱を経営するプリチャード家の屋敷でお話は進んでいきます。

ホラータッチでもあり、どうなるんだろう??と言うストーリーの面白さもあるので、内容は書きません。
でも、とても考えさせられるお話でした。
岡田将生演じるテレンスの行動がすぐには理解できなかったけれど、
作者アレクシ・ケイ・キャンベルの背景をプログラムで読んで、なるほどと納得できました。
テレンスはアレクシの分身かもしれない。

木村多江はこういう薄幸な役を演じたら天下一品ですね。
峯村リエと出ていると、今テレビでやっている『あなたの番です』を彷彿とさせるけど(笑)。

観賞後にじわじわ来る舞台は一遍の小説を読んだような感覚。
岡田将生の美形も眼福だったし(三つ揃いの似合うことと言ったら!)
シアター1010は近くてラクだし、いい夜でした!

by leonpyan | 2019-08-04 08:48 | 観劇 | Comments(0)

けむりの軍団

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今週は観劇週間。
中でも楽しみにしていたのが、劇団☆新感線の夏秋公演『けむりの軍団』。
新感線の時代劇はだいたいハズれません。
それに、今回は新作で、看板俳優古田新太主演。
期待は高まるーー。評判も上々。

作 倉持裕
演出 いのうえひでのり

真中十兵衛 古田新太
飛沢莉左衛門 早乙女太一
紗々姫 清野菜名
雨森源七 須賀健太
嵐蔵院 高田聖子
残照 粟根まこと
美山輝親 池田成志

古田さんと成志さんのバディもの、と来れば面白くないわけがありません。
充て書きじゃないかと思うくらい、2人に合う役だったし、コンビネーションもばっちり。
古田新太はこういう役が本当に上手いですねえ。
『修羅天魔』の時の天魔王はうーん、、、という感じだったけれど、今回はさすが看板役者と思いましたですよ。

今回の見どころのひとつはやっぱり太一の殺陣ですよね。
本当に美しいし速いし恰好いい。
やっぱり劇団で子供の頃からやってるから?って思っていたけれど、
プログラムのインタビューを読んだら、殺陣をちゃんとやるきっかけは17歳の新感線出演からなんだとか。
まあ、考えてみれば劇団でも女形で人気があったんだものね。
でも、今は殺陣をやらせたら日本一!と思います。

清野菜名も須賀健太も良く動いて頑張っていました。
今回はベテランの劇団メンバーが多い中、とても伸び伸びやらしてもらってたんでしょうね。

話はわかりやすく、踊りあり、歌あり、チャンバラあり。
万人受けするエンターテインメントだと思います。
今回は休憩を入れても3時間ちょっと、といつもより短めなのも好評だったようです(笑)。
ああ、面白かった!!また観たいね!と言いながら劇場を後にできるのが新感線の舞台のいいところかな。

by leonpyan | 2019-08-03 00:40 | 観劇 | Comments(0)

お気に召すまま

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東京芸術劇場にて、Sさんと『お気に召すまま』を観賞。

作 ウィリアム・シェイクスピア
翻訳 早船歌江子
ドラマターグ 田丸一宏
演出 熊林弘高

ロザリンド 満島ひかり
オーランド 坂口健太郎
オリバー 満島真之介
タッチストーン 温水洋一
フレデリック公爵、旧公爵 山路和弘
ジェイクス 中村蒼

このプレイハウスは今まで行った東京の劇場の中ではかなり好きかもしれません。
箱は大きいのに舞台が何となく近く感じるし、椅子も座り心地が悪くない。

今回の演出はこの劇場を活かして、舞台と客席を一体化したような感じ。
役者さんたちは客席の通路を何度も行き来し、前の方の席も使い、立体的な動きを作っていました。
面白いと思いますが、諸刃の剣ともなるかな。

台詞を客席から舞台に向かってしゃべる機会も多く、そうすると客席では聞き取りにくいんですね。
ただでさえ、台詞が多く、その応酬を楽しむシェイクスピアの喜劇なので、その点はちょっと残念だったかも。
下ネタ満載だし、ちゃんと聞き取れないとね(笑)。

満島ひかりちゃんは本当に可愛くて魅力的。
顔も小さくてすらっと細いのに、表現力があるせいか、舞台映えする。
坂口健太郎くんは身体をしっかり作ってきて、この役にしっかり入っていました。

シェイクスピアはファンタジーな部分が多いから、演出もいじりやすいのかな。
直球なシェイクスピア劇も観たくなりました。

by leonpyan | 2019-08-01 17:37 | 観劇 | Comments(0)

恋のヴェネチア狂騒曲

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出演は堤真一、吉田羊、賀来賢人、高橋克実、浅野和之など、豪華メンバー。
それでいて、宣伝の写真はムロツヨシのみ。
え、座長はムロツヨシ!?
これは何だか面白そう、ということでYちゃんと行ってきました『恋のヴェネチア狂騒曲』。

抽選で当たった席は一階の一番後ろから二列目でしたが、それほどストレス感じずに観賞できました。
新国立中劇場のA席はリーズナブルかも。
他の劇場ではS席でも一番後ろ、という場合が多いですからね。

内容はそれぞれトリノからヴェネチアへやってきた恋人同士がやとった召使が同一人物だったことで、
すれ違いばかり起こるというドタバタ劇。
上演台本と演出は福田雄一。

ムロツヨシ演じる召使のトゥルファルディーノが愛嬌たっぷりで憎めない。
堤真一も吉田羊も肩の力を抜いて、楽しんで演じている感じ。
賀来賢人も『今日から俺は!!』の延長のように伸び伸びとやっています。
そんな一座の楽しそうな雰囲気が舞台全体を包むようなコメディ。
目一杯笑わせてもらいました。

時に眼福、時に浄化、そして時に発散。
だから、舞台観賞はやめられません!

by leonpyan | 2019-07-21 15:49 | 観劇 | Comments(0)

王様と私

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東急シアターオーブにて、ケリー・オハラ&渡辺謙主演のミュージカル『王様と私』を観賞してきました。
2015年にブロードウェイで上演され、トニー賞のミュージカル部門で最優秀リバイバル作品賞、最優秀主演女優賞など4冠を獲得した作品です。
2018年にはロンドンのウェストエンドでも公演されました。

この公演があることは今年初めに広告を見た時から何となく知っていたので、
友人のゴンゾウさん(女性ですw)から2枚チケットが取れたから行きませんか、と誘われた時には
二つ返事で承諾して、そのままになっていました。

ゴンゾウさんから当日の待ち合わせについて連絡があったのがつい数日前。
何と、チケットがどこにしまったか分からなくなってしまったと言う。
販売元に連絡したら、購入証明書はすぐにFAXしてくれたそうですが、
劇場に問い合わせると、もしかしたら誰かに拾われて、その人が座ってしまったらどうしようもないそうで・・・。
まあ、その人が盗んだわけではないとすれば、劇場としてもトラブルにはしたくないでしょうし、
とりあえず当日窓口で開演5分前まで待って、誰も座らないようであればチケットを再発行してくれるということに落ち着きました。

S席1枚15,000円のチケットですからね、フイになってしまったら悲し過ぎる。
でも、たぶん家の中で失くしているので大丈夫、とゴンゾウさんとしばし劇場窓口で待っておりました。

その時、私が「英語だよね?字幕とか、あるよね?」と聞くと、
ゴンゾウさんが「あ、これね、スクリーン上映なの。ごめんね、言わなかったっけ?本物の舞台は高くて買えなかったから・・・」
と言うではないですか。
私は内心「え!?ゲキ×シネってこと?それで15,000円??」と思いながらも、何も言えなかった・・・。
窓口横のポスターを見ると、「生演奏 英語上演 日本語字幕」と書いてある。
じゃあ、映像に生演奏付けてるってことなのかしら・・・。

5分前に無事にチケットは再発行してもらえて、劇場に入りました。
東急シアターオーブは初めてですが、座席も3階まであるかなり規模の大きな劇場。
それがほとんど満席。
わざわざここでスクリーンで観るの??と思いながら席に着きました。

舞台はどう見ても舞台だ。スクリーンじゃない。
でも、幕が開いたらそこにスクリーンがあるのかもしれない・・・・。

そして幕が開きました。
大きな船の舞台装置が出てきて、俳優さんたちが演技を始める・・・・
うーん、もしかしたら、主演の二人は出ていなくて、その場面だけ映像になるとか?
その時点まで私は半信半疑だったのですが、船の場面が変わって大沢たかおが出てきたところで、やっぱり舞台だよね、と確信。
そして、主演の渡辺謙も登場。
考えてみれば一番最初の船からケリー・オハラは出ていたし。

幕間でゴンゾウさんと大笑い。
よくゲキ×シネと思いながら、15,000円のチケット買ったよね、と言うと、
渡辺謙の作品だと思ったら何も考えずにポチってた、と。
(ゴンゾウさんと渡辺謙は遠い親戚なんだそうな。会ったことはないそうですが)
そもそも何でチケットを失くしたかと言えば、ちょっと高価だったので、旦那様に見せたくなくて仕舞い込んだというし。
そうそう、実際にゲキ×シネ上映はあるみたいですよ。

前置きが長くなりましたが、舞台はとても良かったです。

特にやはりアンナ役のケリー・オハラの歌が素晴らしい。
今まで観たミュージカル(って、私はあまりミュージカルを観ていないけれど)の中で、一番素敵な歌声でした。
自然で透明感があって、声量もあり、上手い。
『Shall We Dance?』を聴いた時には感動して涙が出ました。

ケン・ワタナベももちろん良かったです。
シャム王を魅力たっぷりに演じていました。
歌は少な目だし、それほど上手いというわけではないですが、彼はやはり表現力が素晴らしいのでしょうね。

そして、大沢たかお!
映画『キングダム』の王騎将軍を演じた時に、一回り大きくなっていて、何てすごい身体作りだ、と思ったのですが、
今回もムキムキの上半身を惜しげもなく見せてくれました(笑)。

タプティム役のキャム・クナリーの歌も良かった。
あとは子供たちがものすごく可愛いです。
子役は日本でオーディションしたのかな。

とりあえず、生の舞台で良かった(苦笑)。
これは15,000円出してもお釣りが来ましたよ。

by leonpyan | 2019-07-18 01:35 | 観劇 | Comments(0)

アラジン

アラジン (2019)

【監督】ガイ・リッチー
【出演】メナ・マスード / ナオミ・スコット / マーワン・ケンザリ / ナヴィド・ネガーバン / ナシム・ペドラド / ビリー・マグヌッセン / ウィル・スミス


★★★★☆ [90点]「最初から最後までサービス満点」

何といってもウィル・スミス!!彼のジーニーは最高でした。
プロローグもにくい演出。

ハーレクインロマンスでもスルタンものは人気がありますからね、このエキゾチックな世界観は映像にすると本当に楽しい。
でも、CGの技術もここまで来たんですね。アニメでしか表現できないだろうと思っていたことが、今ではことごとく可能に。
だからこそ、俳優・女優の魅力は実写版ではとても大切。
ジャスミンの凛とした表情や力強い歌も良かったと思います。
できればMX4Dや吹き替え版も観たいなあ。


Posted by ちょし on 2019/06/26 with ぴあ映画生活

by leonpyan | 2019-06-26 22:23 | 映画 | Comments(0)

偽義経冥界歌

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あずさ5号に乗って、松本へ!
劇団新感線の書き下ろし『偽義経冥界歌』を観るために遠征してきました。

今年の公演は大阪、金沢、松本のみ。
東京と福岡は来年上演の予定ですが、
武蔵坊弁慶はダブルキャストで、今年は橋本じゅんさん、来年は三宅弘城さん。
三宅さんもいいのだけれど(『いだてん』の代役でも最近話題!)
じゅんさんファンの私はやはりじゅん弁慶も観ないわけにはいきません。
やはりじゅんさんファンのYちゃんと松本日帰り小旅行を堪能してきました。

源九郎義経/奥華玄久郎国衡 生田斗真
黄泉津の方 りょう
奥華次郎泰衡 中山優馬
静歌 藤原さくら
源頼朝 粟根まこと
常陸坊海尊 山内圭哉
遮那王牛若 早乙女友貴
武蔵坊弁慶 橋本じゅん
奥華秀衡 橋本さとし
奥華十三 河野まさと
くくり 新谷真弓

内容はネタバレになるので今回はあまり書きません。
今言いたいのは、来春の東京公演、最低2回は観るぞーーーってこと(笑)。
舞台の華やかさ、殺陣の恰好良さ、話の面白さ、そして役者の素晴らしさ。
何を取っても、本当に観る価値あり!!

松本まで行って良かった!!と断言しますです。
ダブルキャストのじゅん弁慶と新谷くくりを観られただけでも至福でした!

今回は抽選で三階席だったので、次回はもう少しいい席が取れますように・・・。

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by leonpyan | 2019-04-20 13:04 | 観劇 | Comments(0)

いらっしゃませ!ちょしと申します。映画・観劇の感想、旅行記、カメたちの写真などを載せています。よろしかったらコメント残してくださいませ♪
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