カテゴリ:グルメ( 170 )

七月お誕生会@SUGALABO

先週、久しぶりにSUGALABOへ。
7月はお誕生日の友人が多く、kemiちゃん、千文さん、陽子ちゃん、橋ちゃん、4人のお祝いでした。
陽子ちゃんは結婚・出産でしばらく参加できなかったので、4年ぶりに7月組が揃いました。

SUGALABOのお料理とサービスは本当にスペシャル。
日本全国に足を運び、食材を探し求め、その素材を最高に活かす料理を追求しています。
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アペリティフはなんと4種類も。
それぞれが前菜の一品として完成されています。
特に最後の多田さんの生ハムの美味しかったこと。

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京都・宮津漁港 とり貝 北海道・礼文島 雲丹 賀茂茄子

まるで高級美容クリームが入っているようなケースが目の前に来た時から高まります!

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北海道・噴火湾 毛ガニ 千葉 ゴールドラッシュ

蟹コーンクリーム春巻と言ってしまえばそれまでですが、こんなに美味しい春巻は食べたことない!!
大げさではありません(笑)。

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愛知 一色町 鰻 25年熟成バルサミコ

鰻は外側に巻いてあります。
中にはドレッシングで和えた野菜や豚足。
何もつけなくても美味しいのですが、このバルサミコ酢がまた絶品。

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山口・萩漁港 甘鯛 冬瓜 金糸瓜

スープ仕立てになっているのですが、ベースはトマト味。
このトマトがまた超絶美味しい。
甘鯛はカリカリで鱗さえも美味しい。

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仙台 黒毛和牛 青森 野辺地小かぶ 新大蒜

ここに来るまで既にかなりの量を食べているので、
和牛のこのサイズはちょうどいい感じで、とっても美味しくいただけました。
カブも新鮮で甘い!
目玉焼きは土佐ジロー卵です。

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SUGALABO名物、キーマカレー。

めっちゃ美味しいけれど、さすがに私は食べきれず(帯をはずしたかった。。。)

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夕張メロン”夕張キング” ミント

メロンとミントの融合♪
デザートは別腹なので、ペロリといただきました(笑)。

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山梨・一宮町 宝桃園”白鳳”

お誕生日組にはバースデープレートで登場。
桃が軽くコンポートしてあって、とろけるよう。
ミルクアイスもびっくりするくらいミルキーで美味しかった。

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焼き立てマドレーヌ(これはお土産に) 土佐ジロー卵のチョコプリン

最後の一口まで感動が持続します。
ミントティーもとっても爽やかで美味しかったです。

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最高に素敵な夜でした!

Happy Birthday!

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by leonpyan | 2018-07-15 13:20 | グルメ | Comments(0)
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4月にこけら落としを終えたばかりの名古屋の御園座で『ワンピース歌舞伎』を観てきました。
去年10月の新橋から数えて5回目の観賞。
こうなると、日本全国どこでも追っかけたくなる(笑)。

今回は日帰りだったので昼公演。
右近さんのルフィ、下村青さんのイワンコフ。
そして、亀ちゃんのシャンクスは初めて!
威厳のある格好いい歌舞いてるシャンクスでした!!

公演の感想はもう十分書いてきたので、今回は名古屋の茶友Sさんに連れて行っていただいた和食のお店をご紹介。
昔ながらの蔵をリノベーションしたお店が多い那古野エリアの和食のお店、『懐韻』さんへ。

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黒を基調とした日本家屋の懐かしい佇まい。
お店は広くはありませんが、椅子席、カウンター席、和室とあり、隠れ家的な雰囲気です。
スタッフは皆さん女性。
繊細で気の利いた懐石スタイル。
品数は多いですが、一皿一皿の量は多くはないので、女性にはちょうどいい感じです。

メニューは季節のコースのみ。
昼は2,200円、夜は5,500円。
リーズナブル!

↑写真はお料理の一部です。
この他に煮物、メインの肉料理、ご飯もの、デザートなどが付きます。

違う季節にまた行ってみたい!


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by leonpyan | 2018-05-21 13:07 | グルメ | Comments(0)

京都旅行で食べたもの

2月末のことになりますが、京都小慢の開幕茶会に参加するため一泊で京都へ行ってきました。
ついでと言うかこっちがメインと言うか、グルメも堪能。
京都の達人、ヒロエちゃんの案内で、うらりんさんと私は後をついていくだけのラクチン旅でした。

食べたものをメモしておきます。
お店の名前を伏せているのは紹介者がいるため。申し訳ありません!

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明月堂のニッキ餅。

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M軒の上生菓子。

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かね正のきんし丼。中には鰻が!

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T屋のわらび餅と上生菓子。

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美術鑑賞講座の先生にご紹介いただき、人気のお店Sへ。
居酒屋風だけれど、素材にこだわり、お味は料亭級。
ウニもふぐの唐揚げもノドグロも松葉ガニも最高に美味しかった!

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次の日の朝はヒロエちゃんがこよなく愛するまるき製パンでハムロールとクリームパンを購入。
懐かしい美味しさ。

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山もとのいちご大福は外せません。

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ランチは権太呂で鴨そば。

この後小慢で茶会があり、夕方、駅弁を買って帰京しました。

お土産に買った木乃婦の鯖寿司も超美味しかった!!

ご馳走さまでした。




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by leonpyan | 2018-03-23 23:38 | グルメ | Comments(0)

伊勢グルメ

伊勢のソウルフードと言えば伊勢うどんでしょうか。
Hさんによればそれぞれの家庭の味があるそうな。

今回の旅行では伊勢に到着後すぐ五十鈴川沿いの野あそび棚で伊勢うどんとてこね寿司セットを食べました。

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外宮のお参りの後には赤福ぜんざいを。
この日は風が強く寒かったので、暖まりました!



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夕食はHさん行きつけのフレンチ・レストラン「Bon Vivant」に連れていっていただきました。
重厚で雰囲気のある建物は大正12年に逓信省の山田郵便局電話分室として建てられたもの。

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ミニョンコースをチョイス。
いろいろな味を楽しめるアミューズに感激。
シーフードの前菜にはアコヤガイが。



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メインには松阪牛のいちぼ肉。希少部位です。
チーズのワゴンサービスも充実しています。
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デザートもワゴンサービスで。
全種類を少量ずつ。別腹ですから(笑)。

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この量と質でこのお値段は伊勢ならでは。
サービスもアットホームでとても心地よく、素敵なお店でした。
思い出深い夜となりました。



翌朝は内宮でご来光を見てから、参拝前に一度身体を温めるためにおかげ横丁の赤福へ。
やはり赤福を食べないことには伊勢に来た気がしませんよね。

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二日目のランチは秩父のお茶屋「茶sasa茶」さんご紹介の「ココット山下」へ。
外宮前の通りにあり、向かいには直営のパン屋「山下製パン所」もあります。

人気店ということで、お昼11時半に到着して正解。
フロア席は予約で満席。カウンターが3席かろうじて空いていました。
行くことが決まっている場合は予約を入れた方が確実かもしれません。

私たちはメインが魚か肉かをチョイスできるコースを選びましたが、
後の席の人たちが食べているココット鍋の伊勢うどんも美味しそうだった!
シェフとフロアの方お二人でお店を切り盛りされていますが、その手際の良さが見ていて気持ちいい。


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ゆったりとできた今回の旅、美味しいものもたくさんいただいて、大満足でした。

Hさんご夫妻には本当にお世話になり、ありがとうございました。

一緒に行ったkemiちゃん、かっこちゃんもありがとう。Cちゃん、次は一緒に行きましょうね!

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by leonpyan | 2015-02-21 14:27 | グルメ | Comments(0)
毎年1月戸隠の初詣の帰りと、秋の栗の季節、年に二回は訪れる小布施。
今年は早くも二度目のプチツアーをしてきました。

小布施堂」の究極のモンブラン”朱雀”は秋限定ですが、
小布施堂直営のイタリアンレストラン「傘風楼」では”和栗のモンブラン「朱雀」”がいただけます。
こちらは洋風にアレンジしたケーキタイプのモンブランです。

かき氷仲間でもあるkemiちゃん、Yちゃん、Hちゃんは私の栗好きにいつも付き合ってくれます。
今回は私の誕生日祝いも兼ねて傘風楼の朱雀ランチセットを予約してくれました。

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当日はいいお天気。
秋に比べて道行く人もまばらな小布施。
静かな時間が流れています。

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ランチセットはサラダ、スープ、パスタorリゾット、和栗のモンブラン「朱雀」、飲み物で2,100円というお得な期間限定コースを頼みました。
どのお料理も美味しくて、さすが小布施堂のクオリティははずしません。

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そして、これが和栗のモンブラン「朱雀」。
ランチコースとセットで頼んだ人には量を加減して出すこともできます、と言われましたが、全員オリジナルサイズで(笑)。

本店の「朱雀」は外側の栗のペーストに甘さは全く加えていませんでしたが、
こちらはほんのり甘いモンブランペースト。
中は生クリーム、クラッシュキャラメル、栗の甘煮がいい具合にハーモニーを奏でています。
カシスソースをアクセントに。

ケーキのモンブランとしてはかなり美味しいですね。
本店の「朱雀」とどちらが好きかと聞かれれば本店のほうに軍配が上がりますが、
あちらは私の中では和菓子の分類なので比べられないかも。

小布施はさすがに山から下りてくる風が冷たく感じます。
でもこの寒さを乗り切って、また秋に美味しい栗の実をつけてくれるのでしょうね。
秋の再訪を楽しみに、まだ明るいうちに小布施を後にしました。

幸せなランチタイム、連れてきてくれた友人たちに感謝!です。

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by leonpyan | 2015-02-05 08:57 | グルメ | Comments(0)
グルメレポはVOL.4で終わりと書いたけれど、やっぱりB級&小吃もあげちゃう。

どちらかと言えば私の台北での食はこちらのタイプのほうがメインなんです。
留学していた頃も、一人旅の時もたいていは小吃店で水餃子&酸辣湯、ビーフン&イカ団子スープ、ジャージャー麺&玉子スープ、なんてメニューが中心でした。

今回、うらりんさんと一日一食は豪華な食事をしましたが、それ以外はちゃちゃっと食べたりしてました。
それが意外と美味しかったりするんですけどね。

台北に降り立って荷物をゲストハウスに置いて、まずは「金峰魯肉飯」。
これは外せない!我がソウルフード。
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ゲストハウスの朝はマンゴー&ライチで目覚めます。
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滞在中一回は食べたい。鹹豆漿と蛋餅。
ここは師大路にある「永和豆漿大王」。
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寧夏夜市の名物、炒米粉と魷魚羹。
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「古早味豆花」にて。
手前は檸檬愛玉。奥はタピオカと芋圓。
私は愛玉を食べましたが、豆花にはやはり甘い味の方が合うかも。。。
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「八方雲集」にて、紅油抄手とワンタンスープ。
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そして最後の日には「思慕昔」でマンゴーかき氷。
これはもちろんうらりんさんとシェアしましたよ。
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全て美味しくいただきました!
ごちそうさまでした!
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by leonpyan | 2014-06-25 22:33 | グルメ | Comments(2)
今回の旅では一日一食はちゃんとしたレストラン、って感じでした。
旅に出ると3食バッチリ、っていうパターンも多いけれど、もうそんなに胃腸も強くないですしね(苦笑)。

4日目はホテルで朝食をとり、うらりんさんのリクエストで龍山寺へ。
結構当たるらしい占いに挑戦するうらりんさん。
私は現時点では占って欲しいことがなかったのでやりませんでしたが、今度来たときはやってみようかな。

そのまま泰順街の「小慢」へ。
店主の小曼さんにお茶をご馳走になってから、ランチに連れて行っていただきました。
このあたりでは一番美味しい、という上海料理のお店、「爾雅書馨一庭廣生食品行」。
名前が長い(笑)。

上海が魔都と呼ばれた時代の雰囲気を醸し出している店内はアンティークがたくさん。

ランチは小菜とメイン、ご飯、スープ、点心がついていてお得です。
3人で3種類のメインを頼み、シェアしました。
もちろんお味もGood。
小曼さんのご推薦に間違いはないですけれどね!

上海料理おなじみの紅焼獅子頭。
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奥の海老チリもメインのひとつ。
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メインの魚料理はなかなか豪華。
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デザートは芋頭入りタピオカココナツ。
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これで今回の旅のグルメ報告はおしまいです。

ごちそうさまでした!
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by leonpyan | 2014-06-25 08:56 | グルメ | Comments(0)
茶人にはグルメが多いけれど、我が師匠の工藤先生はその最たるもので、
以前先生のサロンの台北ツアーで連れて行っていただいた豊華小館は本当に美味しかった。
たぶん、先生と一緒じゃないとこのメニューは出てこないだろうというくらい絶妙なオーダー、ブラボー。

その豊華小館のオーナーが淡水の郊外の山上に新しくレストランを開いたと言う。
そこには素敵な茶室もあって、工藤先生のサロンの茶藝クラスの方々が訪台して茶会を開いている。

栗原はるみさんの雑誌「haru_mi (ハルミ) 」の今季号が台湾特集で、その最初のページにも載っていた。
これは是非とも行ってみないと、と言うことでうらりんさんと三日目のランチを予約した。

MRT淡水線に揺られ、終点淡水駅の一つ手前紅樹林駅で降りる。
そこからタクシーで20分ほど。
山の上へ上へと登って行き、注意しないと通り過ぎそうなうっそうとした場所に突如現れた建物。

そこが「春餘園子」であった。
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レストランの建物から離れのように細長く続く茶室。
庭園には流れのある小川が配され、緑豊かな中に美しい蝶たちが訪れる。

料理はベジタリアンコースとおまかせコースの二種類。
メニューのないレストランである。

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私たちはおまかせコースをチョイス。
味付けは薄味で素材の味を引き立てている。
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見た目も美しい。
フレンチのようにソース仕立てになっているが、ベースは浙江料理。

私もうらりんさんもこのホタテ料理が一番のお気に入りだった。
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鮑と豚足の醤油煮。上に乗っている香菜ともよく合う。
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青菜ときのこの炊き込みご飯がまた美味しくて。
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スープがまた絶品だった。
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市内から少し遠いし、コース料金も台湾の感覚で言えばちょっと値が張るけれど、
時間とお財布に少し余裕を持てるなら一度訪れてみて欲しい。
自然と美食を存分に堪能できる場所だと思う。

ごちそうさまでした!
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by leonpyan | 2014-06-22 20:41 | グルメ | Comments(0)
二日目の夜はうらりんさんのご友人Wさんがアレンジしてくれた広東料理。
君品酒店 ホテル・パレ・デ・シンの17階にある「頣宮ル・パレ」、
西洋の宮殿と中華をミックスしたような雰囲気です。

中華式パーニャカウダ?
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幼鴨のローストはお店の一番人気メニュー。
パリパリでジューシー!
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その幼鴨の骨付き部分を出汁にしたお粥です。美味!
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こちらはセットメニューのお料理。
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マーラーカオと昆布入り緑豆ぜんざい。
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独創的なメニューが多く、店内は満席で若い人たちも目立ちました。

ごちそうさまでした!
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by leonpyan | 2014-06-22 16:06 | グルメ | Comments(0)
6月半ばにうらりんさんと4泊5日で台北に行ってきました。
年に一回は行っている台北お茶の旅、いつもならグルメはそっちのけでお茶屋さんや友人のサロン巡りをするのですが、
今回は少しゆったりグルメも楽しむ旅をしました。

定番の魯肉飯や豆漿も食べましたが、初めて行ったレストランが多かったので、そちらを載せたいと思います。

まずは第一日目の夕食で行った「客家小館」。
小慢」のオーナー、謝小曼さんが連れて行ってくださいました。

永和市にあるこのお店、タクシーに乗れば10~15分ほど。
青木由香さんのガイドブック『最好的台湾』にも載っていたので、以前から気にはなっていました。

お店の雰囲気もモダンでオシャレ。
何軒か行ったことのある客家料理店の中では店の作りもお味も一番上品な感じです。

九州から旅行で来ていた小曼さんのお友だち3名と合流して、総勢6名、中華は人数が多い方がいろいろ頼めて嬉しい!

入り口に入るとカウンターのショーケースの中に小菜が並んでいます。
九州組が選んでくれた3品、どれも美味!
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オーダーは小曼さんにお任せ。
どれも素材の味を生かしています。
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黄金南瓜。
ねっとり、絶品。
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筍の美味しい季節。スープでいただきます。
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一番のお気に入りはこの客家小菜。
セロリ、スルメイカ、干し豆腐、豚バラ肉のハーモニー。
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デザートはフルーツが盛りだくさん。
仙草ゼリーもうまうまでした!
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ご馳走様でした!
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by leonpyan | 2014-06-20 15:29 | グルメ | Comments(0)

いらっしゃませ!ちょしと申します。映画・観劇の感想、旅行記、カメたちの写真などを載せています。よろしかったらコメント残してくださいませ♪


by ちょし