
7月23日(水)TOHOシネマズ上野にて鑑賞
原作 吾峠呼世晴
アニメーション制作 unfotable
原作は読んでいないので、特にハマっている訳ではありませんが、
テレビアニメと劇場版は観ています。
能狂言版も面白かった。
色々なコンテンツとの親和性がありますよね。
歌舞伎版・・・復活しないかな。
まず、映像がすごい。
無限城が3Dで見事に表現されています。
アニメの強みはこういう造形ができることでしょうか。
今回のストーリーは
童磨vs胡蝶しのぶ、
獪岳vs我妻善逸、
猗窩座vs冨岡義勇&竈門炭治郎。
善逸の成長は驚きましたね。
いつから目が覚めても強くなったんだっけ?
アニメから時間が経ってると忘れてしまう。
漫画も読んでみようかな。
猗窩座の過去は泣けた・・。
ハンカチがビショビショでした。
涙腺決壊必須という前情報を入手したため、
プレミアムシートを取りました。
うん、、遠慮無く泣けました。
炭治郎のお父さん、ただ者ではなかった・・。
今回感動したのは、透き通る世界、という言葉。
全集中の呼吸という考え方もすばらしかったけれど、
すべての雑念を払い去ったところにしか存在しない。
武術にしても芸道にしても到達すべき境地であると思います。
無我の境地とでも言いましょうか。
茶人の憧れの境地でもあります。
(★★★★★)
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