SECRET SPLENDOUR

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TBS赤坂ACTシアターにて『SECRET SPLENDER(シークレットスプレンダー)』を観てきました。

ACTシアターに行ってみたかったのと、今夏宝塚を退団された元雪組トップスターの早霧せいなさんの今後に興味があったので。
まあ、所謂早霧せいなさんのワンマンショーですね。
会場の8割方は宝塚時代からのコアなファンの皆さんのようで、私は傍観者的な感じでしたが・・。

早霧せいなさんの魅力は何といってもその佇まいの美しさ。
陶器のような肌、細いけれど鍛えられた肢体、体育会系の明るさ。
今回のショーではまだ男役から抜けていませんでした(笑)。
あの美貌ですから、これからは幅のある演技でますます魅了してくれるのではと期待しています。

今回の拾い物は原田薫さんのダンス。
ものすごくキレがあって恰好良かった!
JKimさん、海宝直人さんの歌も良かったです。
安寿ミラさん、あの美貌と動きで私と同じくらいの年齢って信じられない!

早霧せいなさん、来年6月にミュージカル『ウーマンオブザイヤー』の主演も決定したようです。
これも面白そうです!

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by leonpyan | 2017-11-08 12:18 | 音楽鑑賞 | Comments(0)

月のおもひ

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週末開かれた「武井欲生 古琴演奏会 『月のおもひ』」に伺いました。
秋の十六夜(いざよい)の夜、古琴にまつわる物語の語りと共に奏でられる音色に酔いしれました。

紀元前の時代に既に中国で存在した古琴。
日本には奈良時代以前に伝来し、平安貴族と江戸時代の文人の間で特に愛されたそうです。

古琴は中国の文人の嗜みの一つとして古くから重用されてきました。
一時衰退期はあったものの、現在また中国での人気は復活しています。
中国の茶人たちの間でも古琴愛好家が増えているのは2年前に訪れた北京でも強く感じました。

武井さん(というよりは高さんとお呼びする方がしっくりくるのですが)は「中国茶倶楽部 春風秋月」の店主でもあり、
現在は一般財団法人日本古琴振興会の代表も務めていらっしゃいます。

古琴教室「東京聴風琴社」も主宰され、生徒の皆さんも最後の演目で合奏を披露されました。
簫(しょう)という中国の長い笛との共演あり、尺八との共演あり、とてもバラエティに富んだプログラムでした。

秋に相応しい雅で穏やかな古琴演奏会。
高さん、社中の皆さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました。

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by leonpyan | 2017-11-08 11:46 | 音楽鑑賞 | Comments(0)

リチャード三世

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東京芸術劇場で上演中の『リチャード三世』を観てきました。
佐々木蔵之介主演、シェイクスピア・・・Sさんからお誘いいただいた時はそのくらいの認識しかなかったんですが、
観てみたら・・・この舞台は何だかすごかった・・・。

ルーマニアの演出家、シルヴィウ・プルカレーテ氏の演出というのがまずすごいらしいです。
舞台装置も、衣装もとてもシンプル。
でも、ものすごく意味があって、効いている。
音楽もとても印象的。

役者は傍観者役の渡辺美佐子以外はすべて男性。
佐々木蔵之介は身体を作り込んでいて、表情にも動きにも緊張感が漂う。
その極悪非道ぶりは先日観た仁左衛門さんの水右衛門と並んで私から今年の「悪の華」大賞を差し上げたいと思います。

役者さんも舞台で鳴らした芸達者揃い。
演じることが楽しくてしょうがない、役者さんたちにそう思わせるような、そんな舞台でした。
『エノケソ一代記』でもいい味出していた山中崇が今回も頑張っていました。

私事ながら、今週後半はちょっと忙しくて少し寝不足気味だったため、
一瞬意識が飛んでしまうことがあったのが悔やまれます。
こういう緊張感みなぎる舞台は体調万全で観たかった・・・。

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by leonpyan | 2017-10-22 22:51 | 観劇 | Comments(0)

通し狂言 霊験亀山鉾


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国立劇場の通し狂言上演、この秋は『霊験亀山鉾 ―亀山の仇討ー』。
片岡仁左衛門丈が「悪の華」を演じる、これだけでも観る価値十分です。

藤田水右衛門、古手屋八郎兵衛実は隠亡の八郎兵衛 片岡仁左衛門
石井兵介、石井下部袖介 中村又五郎
石井源之丞 中村錦之助
源之丞女房お松 片岡孝太郎
芸者おつま 中村雀右衛門
石井後室貞林尼 片岡秀太郎

仁左衛門演じる水右衛門はこれでもか、ってくらい悪い奴なんですが、不思議と陰惨な感じがしない舞台でした。

兄を水右衛門に殺され、仇討ちに来た石井兵介は謀略で返り討ちにあい、
養父の兵介の仇討ちを期する源之丞も家来も源之丞の子を宿した芸者おつまも皆返り討ちで殺されます。
その殺し方がまた冷血で、水右衛門の不敵な笑いがゾッとするほど苦み走ったイイ男でして、
なるほど「悪の華」が咲いている~と納得してしまいます。

返り討ちにされる源之丞はちょっと脇が甘いといいますか、女にも弱いし、これは仇討ち無理なんじゃ?と思っていたら、やっぱりだめだった(>_<)。
実生活でもモテるらしい錦之助さん=源之丞の色男ぶりは相変わらずですね。
孝太郎さん、雀右衛門さんの女形もいい演技でした。

水右衛門にそっくりな八郎兵衛(仁左衛門が二役)というヤクザっぽい男が出てくるんですが、
この存在がちょっと唐突で必然性があるのか疑問でした。
火葬場で働く男(=穏亡)という設定なんですが、江戸時代は被差別階級であったようで、
現代の私たちにはわかりにくい、物語のスパイス的な演出なのかもしれません。

見どころたっぷり、最初から最後まで目が離せない面白い舞台でした。


そうそう、幕間で、中村橋之助さんが今週末に開かれる歌舞伎の研修発表会のお知らせを客席で配っていました。
間近で見ると、何と爽やかなイケメン。
ブログにも宣伝が載っていましたので、10月21日(土)、ご興味ある方は是非。

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by leonpyan | 2017-10-16 22:40 | 歌舞伎鑑賞 | Comments(0)

髑髏城の七人 Season風

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劇団☆新感線の『髑髏城の七人』花鳥風月シリーズもいよいよ第三弾、シリーズ風。
当初は観る予定がなかった風ですが、どうせなら全シリーズ観よう!とYちゃんとも意見が合いまして四度目の登城。

以下、ネタバレありです。
未見の方はご注意を!

いやー、やはり面白いです!
毎回、あ、今回はそうきたのね、とか
あ、ここはお約束だよね、とか、新鮮な面白さがあります。
今回は捨之介と天魔王が一人二役で顔がそっくりという設定。
昔、古田新太や染五郎がこの演出で演じたそうですが、私たちは観るのは初めてでした。
ストーリーとしてはこの方が王道という気がします。

松山ケンイチ、風になびく髪と着流し、明るいあんちゃん風なのもいいですね。
どちらかと言えば憑依体質な役者さんだと思うので、捨之介と天魔王の演じ分けも見どころでした。
殺陣はなかなか良かったけれど、あの側転は何・・・と思ったら、カポエラーらしい(笑)。

向井理・・・う、何も言うまい、と思いつつ、書かずにはいられない。
スーッとした抜群のスタイルにちっちゃなお顔、ビジュアルは、ええ、申し分ありません。
ただ、ただ、時代劇には合わないかも・・特に舞台では映えないというか・・・表情も薄い。
それにも増して、殺陣が・・・その場面は演技すらアウト・・・
前の蘭兵衛役が山本耕史と早乙女太一だっただけに、その差が大き過ぎて、可哀想ですらある。
(ああ、ファンの皆さま、ごめんなさい!)

田中麗奈、いい女優さんになったと思うけれど、この役には線が細すぎるかな・・・
こちらも前の極楽大夫役のりょうと松雪泰子に比べてしまうと少し迫力に欠けると言うか・・。

兵庫役の山内圭哉、狸穴治郎衛門役の生瀬勝久、贋鉄斎役の橋本じゅんさんは文句なし。
今回はこの三人の出番がかなり多くて、風を締めている感じでした。
沙霧役の岸井ゆきのもはつらつとした演技が良かったです。

今回特に脇を固める役者さんたちがよかったですね。
裏切りの三五(河野まさと)、猫好きの猿翁(逆木圭一郎)、天魔王の側近瞬眉(村木よし子)、
遣り手のおえま(保坂エマ)、鎌使いの磯平(磯野慎吾)、
皆さん新感線の役者さんたちです。

それにしても連日満席、同じお話でも花鳥風月全部観るという人は私たち以外にもたくさんいるんでしょうね。
同じお話を違う役者で観る、というのも違った面白さがあります。
(そうですね、同じお茶でも淹れ手が違うと味が全く違ったりする。)
次回は月。若手中心の上弦の月を観る予定。
入城が楽しみです!

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by leonpyan | 2017-10-13 23:50 | 観劇 | Comments(0)

舞劇『孔子』

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今年は日中国交正常化45周年。
(ということは、台湾との国交が消滅して45年ということ。
台湾びいきの私はどうしてもそちらに気持ちが向いてしまいます。)
来年は日中平和友好条約締結40周年を迎えます。
外務省では、それを記念して開催する行事の認定を行っており、正式に認定されると日中国交正常化45周年のロゴを使えるそうです。

そんな冠ロゴのついた舞劇『孔子』を観てきました。

中国史上最も有名な思想家、教育家の一人である孔子の波乱万丈な人生をセリフなしの舞踊のみで描いています。
中国歌劇舞劇院によるオリジナルで、世界各国で上演され、好評を博しているとのこと。

西洋の舞踊をベースに中国民族舞踊や京劇の要素も取り入れ、中国古来の伝統の継承と革新を理念とした舞踊チームが
美しい衣装に身を包み、躍動的かつ繊細に踊ります。
ダンサーたちの体格の良さ、体幹の強さ、すぐれた身体能力に驚くと共に、厳しいレッスンを経てあれだけの表現ができるのだろうと思いました。

故郷魯国の宮廷では争いに巻き込まれ追放され、孔子は理想の政治への希望を抱きながら弟子たちと共に列国周遊の旅に出ます。
飢餓と寒さに襲われ、民衆の困窮を目の当たりにする中で孔子は信念を捨てず、最後まで自分の理想とする大同の世界を夢見ていました。
思想家・教育家としてとても厳格で確固たる地位にあるというイメージを持っていましたが、
この舞台ではなかなか理解されず迫害され苦悩し、逆境の中で弟子たちと共に励まし合いながら強く学問の道を進む姿が描かれます。

紀元前の春秋戦国時代に生きた孔子、
その孔子の教えが日本の江戸時代に寺子屋で読まれ、日本の300年に渡る平和な武家社会に影響を与えたこと。
そして中国や韓国では今なおその生活の中にその教えが根付いているということ。
感慨深く思いました。

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by leonpyan | 2017-10-02 20:58 | 観劇 | Comments(0)

宝塚 月組公演

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今月も行ってまいりました、宝塚。
このところ抽選の勝率100%の月組。
演目は「『ALL for One』~ダルタニアンと太陽王~」、
フランス古典ものは舞台が華やかでいいですね。

トップの玉城りょうさんのダルタニアンは若く真っ直ぐな感じがぴったりでした。
色っぽさはアラミス役の美弥るりかさんが持ってっちゃってましたけど。
トップ娘役の愛希れいかさんは研究生時代は男役だったそうなので、今回の役はぴったりでした。
敵役ベルナルドを演じた月城かなとさん、すごく恰好いい、と思ったら雪組からの組換えだったんですね。これからの活躍も期待しています!

宝塚観劇、先行抽選に当たったときだけ行くことにして、特にひいきの組もジェンヌさんも決めていません。
たまーにハズレの演目もあるけど(笑)、総じて大人のワンダーランド、日常の疲れを忘れさせてくれます。

帰りに最寄りの駅からタクシーに乗ったら、運転手さんに「お仕事で着物を着てらっしゃるのですか?」と聞かれました。
雨模様だったので、川越唐桟を着てたせいか、あまりお出かけっぽくなくて、仲居さん風に見えたのかも(笑)。
着物姿が日常的にはほとんど見られないですからね。
でも普段着物をさらっと着こなせるようになりたいわ。仲居さんに見えずに(爆)。






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by leonpyan | 2017-09-29 09:53 | 観劇 | Comments(0)

涂善祥 中国琵琶の世界

9月の半ば、中国出身の琵琶奏者、涂善祥氏のリサイタルに行ってきました。
日中国交正常化45周年記念公演と謳われたコンサート。
古琴の姜小青さん、ピアノのマリ・リーさん、藤原新治さん、チェロの松崎安里子さん、アコーディオンの細井豊さん、
テノールの包金鐘さん、ソプラノの矢野留美さん(奥さま)とのコラボレーションも素晴らしく、
本当に聴きごたえのあるコンサートでした。
特に最後の白帝城追想は李白の漢詩の朗詠もはさみ、宮田雅之画伯の遺作「白帝城」をバックに
想像力をかきたてられるような演奏でした。
音楽に国境はない、涂さんが何回もおっしゃった言葉が胸に響きます。

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by leonpyan | 2017-09-17 17:33 | 音楽鑑賞 | Comments(0)

ワーニャ伯父さん

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今月二回目の観劇はシス・カンパニー公演『ワーニャ伯父さん』。
アントン・チェーホフの四大戯曲の一つ。

出演は段田安則、宮沢りえ、黒木華、山崎一、横田栄司、小野武彦と超豪華!
誰が主役というのでもなく、日常の会話からその人の過去、現在、未来を映し出し、人生の機微に触れさせる。
現代劇ではごく一般的な手法だけれど、舞台劇のチェーホフ以前と以後は大きな変化があったのだろうと思う。

宮沢りえ、黒木華が生き生きと逞しい。
段田さんはもちろんいつものように役になり切っている。
横田さんの声が素晴らしく通る。
伏見蛍さんのギター演奏にもうっとり。

舞台で直接目にする役者さんたちは輝いていて、鼓動や息づかいが伝わってくる。
この感覚はテレビや映画では得られない、全く異次元のものだ。

いつも誘ってくれる友人たちに感謝。

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by leonpyan | 2017-09-08 00:09 | 観劇 | Comments(0)
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『髑髏城の七人 Season鳥』は7月に既に鑑賞しているのですが、(記事はコチラ→
kemiちゃんからのお誘いで千秋楽も行けることに!

髑髏城、もともと私がIHIの新しい劇場に興味を持って、
クレジットカードのチケットサービスで『Season花』の先行予約をたまたま見つけ、
こういうお芝居は一人で行くのはつまらないので誰かを誘おうと思い、
確かYちゃんが劇団☆新感線が好きだったはず・・・
(これは完全な勘違いで、Yちゃんの好きなのは大人計画だった!)
と、Yちゃんを誘って観に行ったのが始まりでした。

Yちゃんも私も髑髏城も新感線も初めてだったのだけれどすっかり虜になってしまいまして。
次のSeason鳥はYちゃんの好きな阿部サダヲが捨之介、私の好きな森山未來が天魔王というのでこちらも観よう!と
チケットは私がまた手配したんですが、先行予約は二種類のカード会社がやっていたんですね。
最初に申し込んだカード会社の購入記録がどこかへ行ってしまい、チケットもなかなか来なかったので
申し込み損ねたと思い込み、もう一つのカード会社の方でチケットを購入。

これが結局ダブってしまって、後に申し込んだ2枚をKemiちゃんとCちゃんに誕生日のプレゼントにあげたんです。
それが二人ともハマってしまって、すぐにSeazon風のチケットも申し込んだと言うじゃありませんか。

Yちゃんと私はSeason風は見送ろうかと言っていたのですが、そうなると観たくなるのが人間の心理。
あとでkemiちゃんとCちゃんに面白かったよ~~と言われても悔しいし(笑)。

Season風も行くことに決めて、チケットの手配を今回はkemiちゃんに頼んだのですが、
何とSeason鳥の千秋楽のチケットが手に入りそうだけど行く?と聞かれ、即決。
だって、千秋楽ですよ?未來さまですよ?もう行くしかないでしょう(笑)。

で、前置きがめちゃ長くなりましたが、千秋楽、良かった!!
この舞台、1回目よりも2回目の方が細かいところまで観ることができてすごく面白い。
きっと2回目より3回目の方が面白いに違いない。

今回天魔王未來さまのセリフのないところでの表情まで観察することができましたよ。
お芝居が細かくっていいんですよね。
さすがダンサーなだけあって、動きも美しい。

未來さまはもちろん素晴らしかったのですが、今回は特に阿部サダヲの上手さも実感しました。
松雪さんの歌もいいのよね。綺麗だし。

まだ余韻が残っています。興奮冷めやらず。

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パンフレットも買っちゃいました。
髑髏城にいくら投資してるんだ、私たち、とYちゃんと苦笑い。

千秋楽は恒例の煎餅投げがあるということで、無事にゲットできました。
↑はkemiちゃんが未来さまが投げたお煎餅を受け取って、私のと交換してくれたもの。
食べるのが勿体ないけど、湿気っちゃうといけないので、食べます!(笑)

ご一緒したkemiちゃん、Hちゃん、Yちゃん、ありがとうございました!

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by leonpyan | 2017-09-03 00:27 | 観劇 | Comments(0)

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by ちょし