宝塚 宙組公演

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初めての宙組公演!
やっとイープラス貸切の抽選に当たりました。
それも前から9列目、ほぼ中央の席というくじ運の良さ。
去年『エリザベート』が外れて涙を飲んだことはこの際忘れることにしよう(笑)。

今回はお茶仲間の順子さんをお誘いして、着物で観賞。
順子さんは宝塚=すみれを意識して紫色のお召し。
私は普段はあまり袖を通すことがないベージュピンク地に蘭の柄の訪問着。
宝塚は着物の人はそれほど多くはありませんが、この華やかな場所にはオシャレをして行きたくなります。

前半の『王妃の館』、コミカルでとても面白かった!
トップの朝夏まなとさんは歌も上手いし、ユーモアのある演技もできるし、
手足が長くて特に手の動きがとても素敵。
指先まで神経の行き届いた動きで、見惚れてしまいました。
娘役トップの実咲凛音さんも歌も踊りも上手くてこの公演で引退というのは残念。

レビューの『VIVA! FESTA』もエネルギッシュで素晴らしかったです。
特に「ソーラン節」が良かった。
客席に降りてきて、ハイタッチをしてくれるのも嬉しいファンサービスだよね。

順子さんも初宝塚を堪能してくださったようで、お誘いして良かったです。

次は雪組公演のチケットを狙っているのだけれど、
トップ二人の引退公演でもあるので争奪戦になりそう。
私ごときのくじ運では難しいかも・・・。

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by leonpyan | 2017-04-21 22:04 | 観劇 | Comments(0)
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恒例になっている高校の同級生観劇グループの招集。
今日は『不信~彼女が嘘をつく理由』を観てきました。

作・演出 三谷幸喜
出演 段田安則 優香 栗原英雄 戸田恵子

会場の東京芸術劇場シアターイーストは真ん中に舞台を設け、観客席は左右8,9列のみ。
とても密接な空間で、臨場感あふれる舞台でした。

役者さんはたったの4人。
舞台装置も椅子が動くだけ。
役者のセリフと表情だけで魅せる心理劇です。
三谷幸喜の脚本はシリアスで緊張感漂う場面にも笑いがあって2時間飽きさせません。

段田さんはさすが安定の上手さ。
優香さんは顔が小さい!可愛い!
栗原さん、声が渋くて素敵。
戸田さんはあの細い身体にどんなパワーが隠されているのか・・。

あー、面白かった!

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by leonpyan | 2017-03-15 22:22 | 観劇 | Comments(0)

宝塚 月組公演

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今年初めての宝塚!
宝塚のチケットはカードサービスの貸切抽選で申し込むのですが、
今のところ勝率は五分の二くらいでしょうか。
なぜか月組は取りやすい・・・・。

去年は家人が一緒に行ってくれたけれど、今年は劇場の椅子が狭すぎると言うので拒否されました(苦笑)。
宝塚のチケットは歌舞伎に比べるとお手頃感があるので(決してお安くはないですが)
都度誰かを誘って行こうかと思っています。
今回はうらりんさんを誘ってみました。

トップが珠城りょうさんになって新生月組公演です。
ファンの方に怒られそうだけれど、前のトップさんの引退公演は私的にはいまひとつ・・だったので
今回はどうなのかしら、とちょっと心配でしたが、
ザ・ミュージカル『グランドホテル』もレビュー『カルーセル輪舞』もとてもよかったです。
特にレビューは皆さん歌も踊りもお上手な方ばかりで見ごたえありました。
華やかなフィナーレはやはりテンションが上がりますね~。
楽しかったです!

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by leonpyan | 2017-03-15 08:43 | 観劇 | Comments(0)

足跡姫

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今年は一月から飛ばしています、今月の観劇3作目。
でも今日一緒に行った観劇仲間(高校の同級生たち)は既に4回とか5回とか言ってたから上には上がいる。

今日はNODA・MAPの『足跡姫 時代錯誤冬幽霊』。
野田さんの舞台は「夢の遊民社」時代に友人が遊民社の女優をやっていた関係でよく観に行きました。
NODA・MAPになってからは初めてかもしれません。
笑って、笑って、最後には一点に昇華していく野田さんの舞台。
やっぱりすごかった。

キャストは豪華メンバー。
 宮沢りえ、妻夫木聡、古田新太、佐藤隆太、鈴木杏、池谷のぶえ、中村扇雀、野田秀樹

りえちゃんはあの細い体にどれだけパワーがあるの、ってくらい大きな演技でした。
古田さんは相変わらず美味しいところを持っていきます。

今回は野田さんは「勘三郎へのオマージュ」として書いたそうです。
勘三郎という役が出てくるわけではありませんが、
出雲阿国の子孫から歌舞伎につながっていくという江戸時代を背景に
花道あり、早変わりあり、お囃子など歌舞伎の要素も取り入れて、
勘三郎さんが出演した野田版歌舞伎を彷彿とさせるような台詞回しと動き。

確かに、舞台には勘三郎さんがいたね、、、と友人の一人が終わった後につぶやきました。




本日はリサイクルショップで手に入れた結城紬。
確かに暖かい。

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by leonpyan | 2017-01-25 21:22 | 観劇 | Comments(0)

新春浅草歌舞伎


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今月は贅沢に歌舞伎二回目!
お正月だからいいですよね!

以前からちょっと気になっていた新春浅草歌舞伎に茶道の先生とお仲間をお誘いして行ってまいりました。
ちえ先生とJさんは筋金入りの歌舞伎通。
Kさんは歌舞伎初体験。
そして歌舞伎をかじったばかりの私。
凸凹カルテットの鑑賞はとても楽しかったです。

新春浅草歌舞伎は若手の登竜門とも言われ、伸び盛りのピカピカの役者さんたちがここぞとばかりに頑張る姿がいいらしいのです。
イケメン揃いなのもちょっとアイドル風で楽しいですね。
浅草は近いし、和服で行くには雰囲気も良くて、恒例にしたい季節行事です。

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お年玉(年始ご挨拶)

 中村壱太郎登場。
 演目の説明もしてくれる。
 ご挨拶の担当は日替わりのようです。
 役者さんが身近に感じられていいですね!


傾城反魂香 土佐将監閑居の場

 浮世又兵衛 坂東巳之助
 又兵衛女房おとく 中村壱太郎
 狩野雅楽乃助 中村隼人
 土佐修理之助 中村梅丸

 壱太郎の甲斐甲斐しいお芝居と巳之助の舞がよかったです。
 この時代、名字をいただくって大変なことだったのでしょうね。


義経千本桜 吉野山
 
 佐藤忠信 尾上松也
 早見藤太 坂東巳之助
 静御前 中村壱太郎

 桜満開の吉野山が舞台。
 華やかでお正月気分も盛り上がります。
 松也の絵に描いたような立ち姿、壱太郎のしなやかさ、巳之助の面白味たっぷりの芝居、見どころ満載でした。


歌舞伎を楽しんだ後はJさんご案内で着物関連小物屋さん巡り。
浅草は美味しいものも多いし、老舗も多いし、外国人観光客だけに任せては勿体ないですね!

ご一緒してくださったちえ先生、Jさん、Kさん、ありがとうございました!

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by leonpyan | 2017-01-17 09:53 | 歌舞伎鑑賞 | Comments(0)

壽 新春大歌舞伎

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一昨年あたりからよく観劇に行くようになった。
お芝居を観ることはもともと好きなのだけれど、今まではチケットを取るのが面倒で。
カードの会員サービスを使えると知ってからは時々ネットでチェックしては面白そうなものを購入している。

映画はまめにブログに感想を書いているのだけれど、歌舞伎やお芝居は初心者で感想を書くのもおこがましいのでUPしなかったが、
書かないと何を観たのかも忘れてしまうので(泣)、今年からは記録していくことにした。

今年最初の観劇は新橋演舞場「壽 新春大歌舞伎」。
三代目市川右團次襲名披露と二代目市川右近初舞台である。
右近ちゃんはタケルくんの時に「義経千本桜 碇知盛」の安徳亭役で観ている。カワイイ!
今回は昼の部で大活躍のようだけれど、私は口上が見たかったので夜の部へ。

1.源平布引滝 義賢最期
   木曽先生義賢 市川海老蔵
   下部折平   市川中車
   小万     市川笑三郎
   九郎助    片岡市蔵
   待宵姫    中村米吉
   葵御前    市川右之助

海老蔵の舞台は数回観ているけれど、今回が一番よかった。
海老蔵オーラを初めて感じました(笑)。
タテが壮絶!格好いい!怪我しないか心配なくらい・・。
あ、米吉の可愛さは反則ですね。

2.三代目市川右團次襲名披露 口上
   中村梅玉、市川猿之助、市川男女蔵、市川右之助、市川海老蔵、市川門之助、市川中車、
   そして右團次と右近ちゃん(可愛すぎる)。

   口上にもいろいろあるんだと思いました。
   今回は特に温かさが感じられて良かった。

3.錣引 摂州摩耶山の場
   順礼七兵衛実は悪七兵衛景清 市川右團次
   虚無僧次郎蔵実は三保谷四郎 中村梅玉

   錣(しころ)とは兜の鉢の左右・後方につけて垂らし、首から襟の防御とするもの。
   景清と三保谷四郎国俊が一騎打ちの最中に景清が国俊の錣を引きちぎるという一幕。
   様式美ですな。

4.黒塚
   老女岩手  市川猿之助
   阿闍梨祐慶 市川右團次
   山伏大和坊 市川門之助
   山伏讃岐坊 市川中車
   強力太郎吾 市川猿弥

   カミングアウトします。私は猿之助ファンクラブ会員です(笑)。
   猿之助の老女の舞、素晴らしかった。
   箏と尺八の音色にもうっとり。
   右團次さんの阿闍梨姿も美しかったです。

4時間半という長丁場でお尻が痛くなりましたが、大満足でした。
お正月ということで歌舞伎座ほどではないかもしれませんが、やはり訪問着などが多く華やかでした。
私は一人で行ったこともあって、着慣れた大島で行きましたが、思い切りオシャレするのもいいですね。

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by leonpyan | 2017-01-14 13:56 | 歌舞伎鑑賞 | Comments(2)

2016年観劇リスト

1月 国立劇場
  『通し狂言 小春穏沖津白波 ―子狐礼三ー』
   尾上菊五郎、中村時蔵、尾上菊之助
   
   久しぶりの歌舞伎。
   通しで観たのは初めてだったので、導入としては大正解。
   時蔵さんの上手さが印象的でした。

3月 歌舞伎座
  「五代目中村雀右衛門襲名披露 三月大歌舞伎」
   雀右衛門さんはじめ大御所多数

   呉服屋さんからのいただきチケットで、前から2列目!
   舞台も雀右衛門さんの衣装も素晴らしく美しかったけれど、演目としてはちょっと退屈め。
   お隣に座っていらした超豪華な訪問着をお召しの踊りのお師匠さんはずっと船を漕いでいらっしゃいました(苦笑)。

4月 東京宝塚劇場
   『るろうに剣心』 雪組公演

   宝塚も本当に久しぶり。
   昔から周りには結構コアなファンが多いので、何回か誘われて行っています。
   行くたびにステキ!とは思うけれど、ハマり込むことはないんですねえ。
   今回の舞台もとっても楽しくて素敵でした。
   主演の早霧せいなさんの声が好き。

5月 歌舞伎座
   「團菊祭五月大歌舞伎」

   昼の部を観賞。
   そうそうたるメンバーでしたがあまり印象無し。。。ごめんなさい。

6月 渋谷・コクーン歌舞伎
   『四谷怪談』

   カード会員先行予約でベンチ席をゲット。
   勘九郎の汗が飛ぶ!
   七之助は美しいけれどデカイ・・・
   扇雀は確かに扇千景にそっくりだ。
   そして私は亀蔵が好き(亀だけに)。

6月 歌舞伎座
   「六月大歌舞伎」
   『義経千本桜』第一部『碇知盛』

   染五郎頑張りましたの巻。
   猿之助が出ていれば自分は満足するのだとこの時自覚する。

7月 歌舞伎座
   「七月大歌舞伎」
   夜の部『荒川の佐吉』『鎌髭』『景清』

   猿之助と海老蔵が大活躍、私的にはとても美味しい舞台でした。

8月 歌舞伎座
   「八月納涼歌舞伎」
   第二部『東海道中膝栗毛』『艶紅曙接拙』
   
   私にとっては2016年ベスト舞台賞。
   古典を愛する歌舞伎ファンにとってはどうなの?でしょうが、
   エンターテインメントとして考えれば時代と共に変わっていくことも必要かもしれません。
   この時点で亀ちゃんに一生付いていくと決めました(笑)。

8月 東京宝塚劇場
   『NOBUNAGA<信長>‐天下の夢‐』『Forever LOVE!』 月組公演

   月組トップの龍真咲引退公演。
   うーん、これはいまひとつでした。
   そういえば大地真央の引退公演もいまいちだった覚えが。
   引退公演は必ずしもベストな演目とは言えない!?

9月 歌舞伎座
   「秀山祭九月大歌舞伎」
   夜の部『吉野川』『らくだ』『元禄花見踊』

   予習も知識も何もなく観たので、『吉野川』の展開がどうしても理解できず・・
   何で息子と娘を殺さなくてはいけないの・・と思ったのですが、この時代は仕方なかったのかな。
   そうは言ってもとても見応えがあって、面白かった。
   玉三郎はさすがに老け役が板についてきましたが、踊りの演目になると艶やかで美しい。

10月 歌舞伎座
   「中村芝翫・橋之助・福之助・歌之助襲名披露 芸術祭十月大歌舞伎」
   夜の部『外郎売』『襲名披露 口上』『熊谷陣屋』『藤娘』

   すみません、橋之助父子にはあまり興味ないんですが、『外郎売』と『藤娘』が観たくて。
   そのちょっと前に玉三郎さんの講演会を聴きに行って、藤娘を踊る話をされていたので。

10月 国立劇場
    『仮名手本忠臣蔵』第一部 (大序~四段目)

    10,11、12月と三カ月に渡って上演されるあまりにも有名な通し狂言。
    この機会に観なくては、ということで三カ月チケットを購入。
       
11月 新橋演舞場
    『三婆』
     大竹しのぶ、渡辺えり、キムラ緑子、安井謙太郎、福田彩乃、段田安則

    久しぶりに高校時代の友人たちに誘われての観劇。
    いつもたいてい一人で観るので、大勢でワイワイ行くのも楽しい。
    舞台はもちろん大爆笑とホロリ。
    これだけ役者が揃えば面白くないはずがないですね。

11月 国立劇場
    『仮名手本忠臣蔵』第二部 (道行旅路の花聟~五段目~七段目)

12月 世田谷パブリックシアター
    『エノケソ一代記』
     市川猿之助、吉田羊、浅野和之、山中崇、水上京香、春海四方、三谷幸喜

    猿之助ファンクラブではチケットを扱わないということだったので、カード会員の先行抽選にトライ。
    何とかチケットは取れたけれど、一等席の最後尾列でちょっとがっかり。
    でも行ってみたら、一番後ろでも十分に楽しめる劇場でした。
    開幕2日目だったので、亀ちゃんはまだノリ切っていない印象でしたがテンポの良さは裏切りません。
    吉田羊さん、きれいでした。山中崇さん、面白すぎる。
    そして三谷幸喜が久々に演者として登場、美味しいところをぜーんぶ持っていきました。 

12月 国立劇場
    『仮名手本忠臣蔵』第三部  (八段目~十一段目)

    討入り!やはり見どころたっぷり。
    それにしても全部上演すると長いんですね~。

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by leonpyan | 2016-12-31 00:00 | 観劇 | Comments(0)
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先日カメラを買ったら、キャンペーンで「トラベラーズノート」をもらいました。

今までこのノートの存在を知らなかったので、オフィシャルサイトなどをつらつら眺めているうち、
カスタマイズが楽しそうだということに気づいてしまい、
少しずつはまっております。

まずはLOFTに行ってペンホルダーとポケットシールを購入、レフィルのノートも一応揃えました。

あとはオフィシャルグッズではない飾りがほしいなと家にあるものを探したところ・・
見つけたのが、タッセル!

タッセルって何度かもらったりしましたが、正直使いどころがわからず放置状態。
こうやって使うのも悪くないなーと自己満足しております。

スケジュール管理などはシステム手帳を使っているので、
このトラベラーズノートはメモや印象に残ったことを書き留めたりするのに使う予定です。

牛革カバーが育っていくのも楽しみであります。
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by leonpyan | 2014-04-12 01:18 | 雑談 | Comments(0)
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富士吉田、二日目はホテルをチェックアウトして、
ukai河口湖オルゴールの森美術館」に行きました。

オルゴール美術館と言うのだから、
小さなオルゴールがたくさん展示されているのかと思ったら、とんでもない。

中世ヨーロッパの王侯貴族たちが愛した自動演奏楽器などが贅沢に集められているんですね。

タイタニックモデル(実際にはタイタニック出航に間に合わず、積まれなかった)を始め、
大型の自動演奏器が舞台の上に置かれ、
コンサート形式でそれを愉しむショータイムもあり、意外と面白かったです。

精巧にできた自動オルガンや自動人形なども説明付きで動かしてくれます。

敷地内ではウェディングもできるようになっています。
自動オルガンや館内レストランを使ったヨーロピアンなウェディングも素敵かも?
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by leonpyan | 2009-02-10 00:43 | 旅行 | Comments(0)

クリスマスの楽しみ

毎年クリスマスには我が家のシェフ(=旦那)の手料理写真をUPするのだけれど
今年はスケジュールの都合で平日24日にしたため、
ディナーもおとなしめ、写真も撮り忘れちゃいました(汗)。

メニューはシーザーサラダ、フォアグラのソテーふろふき大根添え、ローストビーフ、
メゾンカイザーのバケットとゼフィールのクリスマスケーキ。

フォアグラが一人200gくらいあったので、これだけでもうお腹一杯。
カロリーとコレステロールが気になるけど、こんなに食べるのは一年に一度だから、と言い聞かせ・・・(大汗)。

クリスマスやお正月だけはなぜか人生ゲームやトランプで盛り上がる我が家、
今年は実家の母を加え4人で「ジェンガ」を楽しみました。

ここまで積まれ、次は私、というところで写真をパチリ☆
この直後、旦那が不注意に触って崩れ落ちました・・・。
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by leonpyan | 2008-12-25 10:03 | 雑談 | Comments(4)

いらっしゃませ!ちょしと申します。映画・観劇の感想、旅行記、カメたちの写真などを載せています。よろしかったらコメント残してくださいませ♪


by ちょし