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宝塚 月組公演

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今月も行ってまいりました、宝塚。
このところ抽選の勝率100%の月組。
演目は「『ALL for One』~ダルタニアンと太陽王~」、
フランス古典ものは舞台が華やかでいいですね。

トップの玉城りょうさんのダルタニアンは若く真っ直ぐな感じがぴったりでした。
色っぽさはアラミス役の美弥るりかさんが持ってっちゃってましたけど。
トップ娘役の愛希れいかさんは研究生時代は男役だったそうなので、今回の役はぴったりでした。
敵役ベルナルドを演じた月城かなとさん、すごく恰好いい、と思ったら雪組からの組換えだったんですね。これからの活躍も期待しています!

宝塚観劇、先行抽選に当たったときだけ行くことにして、特にひいきの組もジェンヌさんも決めていません。
たまーにハズレの演目もあるけど(笑)、総じて大人のワンダーランド、日常の疲れを忘れさせてくれます。

帰りに最寄りの駅からタクシーに乗ったら、運転手さんに「お仕事で着物を着てらっしゃるのですか?」と聞かれました。
雨模様だったので、川越唐桟を着てたせいか、あまりお出かけっぽくなくて、仲居さん風に見えたのかも(笑)。
着物姿が日常的にはほとんど見られないですからね。
でも普段着物をさらっと着こなせるようになりたいわ。仲居さんに見えずに(爆)。






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by leonpyan | 2017-09-29 09:53 | 観劇 | Comments(0)


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最終日の朝は大谷山荘のバイキング。
写真のほかにカレーライスも取ってきちゃいました。

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居心地よくて、チェックアウトぎりぎりの時間までまったりしてしまいました。
温泉はやっぱりいいわぁ。

宿を出発して、向かったのは同じ長門市のとある神社。

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元乃隅稲荷神社。
以前テレビでこの場所が出ていて、行ってみたいと思っていたんです。
最近すごく人気のようで、週末は渋滞がすごいらしい。
月曜日だったのでそれほどでもありませんでしたが、駐車場は混んでいました。
社務所は無人だし、あまり神様がいらっしゃる、という雰囲気ではありませんが(^^;)。

話題のお賽銭箱は鳥居の上の方にあって投げ入れなくてはいけません。
仲間うちで成功したのは一人だけで、私も途中で諦めました。
諦めた人用のお賽銭箱が下にもついています(笑)。
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海の青、樹々の緑、鳥居の赤。
インスタ映えする神社でした!

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長門から秋吉台へ向かう途中にある別府弁天池。
池から地下水が湧き出ていて名水百選にもなっています。
この日は曇りでしたので、コバルトブルーがちょっとくすんでますね。

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秋芳洞。
日本最大級の鍾乳洞です。

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中はヒンヤリ。
閉所恐怖症気味の私にはそれほど楽しめる観光地ではないですが、
広々としているので圧迫感はありません。
でも、あまり長くいたくはない場所だ・・・。

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秋芳洞からエレベーターに乗り出口から少し歩くと秋吉台の展望台に行くことができます。
日本最大のカルスト台地。
夏は緑が鬱蒼としていて石灰岩がちょっと見えにくくなっています。

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飛行機の時間も迫ってきたので宇部で夕食。
何故か餃子の王将(笑)。

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レンタカーも返却し、二泊三日の山口修学旅行、無事に帰途につきました。
次の大人の修学旅行はどこに行こうかな?

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by leonpyan | 2017-09-21 08:42 | 旅行 | Comments(0)
さて、山口二日目の朝は下関の「唐戸市場」へ。

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金・土・日・祝日は午前中から場内では寿司バトルが繰り広げられています。
取れたての素材を使った握り寿司や海鮮丼が各ブースに並び、好きなものを一貫ずつ買えるのです。

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お店がたくさんあり過ぎて迷ってしまいますが、
私は元気なおじさんのいる福一商店でトラフク、穴子、大トロ、ノドグロ、甘エビなどを買いました。

何となくこの雑多な雰囲気が香港にも似て、私たちは大盛り上がりでした。
ここはまた行きたいですね~。

さて、下関を後にして、宇部まで友人を見送り、旅行組の4人は萩へ向かいました。

途中、宇部在住の友人オススメ、小野湖のそばにあるハーブキッチン「サルワーレ」でランチを。

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眺望も素晴らしい。
回りにはお店もほとんどなく、観光地でもないのですが、このお店は満席。

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シェフのオススメ、四種類のチーズのピザ。
友人のオススメ、生野菜とスモークタンのピザ。
どちらもとっても美味しかったです!

今回カローラのセダンを借りて交替で運転しました。
メンバー4人とも運転できるというのはなかなか珍しい。
運転にもそれぞれ性格が出て、面白かったです。
山口の道は空いていて、とっても走りやすかった!
今回借りたカローラはちょっと力がなくて加速もいまひとつなのが、かえって安全で良かったかも?

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萩に到着。
あまり時間がなかったので、人力車立場に観光案内をお願いしました。
二台揃うまでの時間、「俥宿天十平」でティータイム。
大正時代の洋館を利用したギャラリーとティールームになっています。

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休みの日には車夫の息子さんもお手伝いに入るとのこと。
イケメン父子人力車ですね!

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昔ながらの白壁の続く城下町。
人力車観光は30分ほどでメインの場所をガイドしながら回ってくれます。
いい思い出になりました。

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松陰神社にも行ってみました。

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松下村塾です。
幕末の志士たちの写真が並んでいます。
歴史を感じます。

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この日の宿泊は長門温泉の大谷山荘
かのプーチンもお泊りになりました。

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お料理も美味しかったです。
大型旅館のお食事って量が多いだけで今ひとつ・・的な場所も少なくないけれど、
さすが大谷山荘は違う。
あれだけの部屋数があるのにサービスもしっかりしていて、仲居さんもとってもいい感じ。
鹿児島牛のしゃぶしゃぶは最高のお味でした。
ノドグロの釜飯も美味しかった!
最後のデザートのほうじ茶プリンまでハイレベルでした。

食後は旅館の天体ドームで星を観賞。
時期や時間によっては月や土星も見られるそうな。
温泉も広々としていてお湯も柔らかくて良かったです。
お部屋もアップグレードしてもらってゆったりだったし、
日曜日の宿泊だったこともあるけれど、とてもリーズナブルなお値段でした。
大谷山荘、おススメです!

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by leonpyan | 2017-09-18 22:13 | 旅行 | Comments(0)
先週末、香港明星迷仲間4人で山口に旅行してきました。
お仲間に宇部と山口にそれぞれ住んでいる方がいて、会いに行くのが第一目的。
どうせなら、と二泊して、主に山口の西側から中部を中心に回ってきました。

山口宇部空港でレンタカーを借り、まずは下関へ。

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関門海峡。九州は近い!
幕末、長州藩はここから海峡を通る外国船に向けて大砲を打ったんですね。

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壇ノ浦。源平合戦最後の戦いの場でもあります。
歌舞伎の演目『碇知盛』は壇ノ浦の戦いで死んだはずの知盛が実は生きていて復習の機会を狙っている、というお話でした。

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ランチはその名も「平家茶屋」。
瓦そば御膳をいただきました。
ドラマ『逃げ恥』の中で山口名物瓦そばが出てきた時から食べてみたかったんですよね!
残念ながら、こちらは本物の瓦ではなかったですが・・・。美味しかったです!

下関から一路北上して角島へ。

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天気がもっと良ければ海が海峡側と日本海側でくっきりと色が違って見えるそうです。
透明でとても綺麗な海でした。

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角島灯台にも登ってみました。
螺旋階段、目が回りそうだったー。

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真夏は海水浴客でにぎわうそうです。

ドライブを楽しんだ後はまた下関へ。
この日の宿泊はドーミーインPREMIUM下関。
部屋はそれほど広いわけではないですが、清潔ですし、最上階に天然温泉もついていて、何より交通の便がいい。

ホテルで山口在住のお二人と合流。
ふく料理の老舗「春帆楼」本店に向かいました。
お部屋の名前は「大納言」。宿泊もできるようになっています。

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春帆楼はふぐ料理公許一号店の歴史を誇ります。
日清戦争の講和条約(下関条約)締結のため、日本側伊藤博文、清側李鴻章がここで会談をおこないました。

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ふく会席をいただきました。
とらふぐ薄造りも一人一皿!

ふぐ唐揚げ、ふぐちり鍋、ふぐ雑炊、全て美味しかった。
お腹いっぱいになりました。

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ヒレ酒もいただきました。
お酒は黄桜辛口を使っているそうです。

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帰りがけにホテルにも近い海峡ゆめタワーに行きました。
下関の夜景と花火も見えて、いい夜でした。

香港明星迷仲間とも知り合ってもうすぐ20年になります。
日本よりも香港で会うことの方が多いのですが、
最近は明星も50歳を迎え、あまりコンサートを開いてくれないので、
これからは日本で修学旅行しましょう、という話になりました。
皆さん旅好きで美味しいもの好き。日本の旅も楽しいですね!

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by leonpyan | 2017-09-17 18:39 | 旅行 | Comments(0)

涂善祥 中国琵琶の世界

9月の半ば、中国出身の琵琶奏者、涂善祥氏のリサイタルに行ってきました。
日中国交正常化45周年記念公演と謳われたコンサート。
古琴の姜小青さん、ピアノのマリ・リーさん、藤原新治さん、チェロの松崎安里子さん、アコーディオンの細井豊さん、
テノールの包金鐘さん、ソプラノの矢野留美さん(奥さま)とのコラボレーションも素晴らしく、
本当に聴きごたえのあるコンサートでした。
特に最後の白帝城追想は李白の漢詩の朗詠もはさみ、宮田雅之画伯の遺作「白帝城」をバックに
想像力をかきたてられるような演奏でした。
音楽に国境はない、涂さんが何回もおっしゃった言葉が胸に響きます。

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by leonpyan | 2017-09-17 17:33 | 観劇 | Comments(0)

三度目の殺人

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三度目の殺人 (2017)

【監督】是枝裕和
【出演】福山雅治 / 役所広司 / 広瀬すず / 吉田鋼太郎 / 斉藤由貴 / 満島真之介 / 松岡依都美 / 市川実日子 / 橋爪功


★★★ [60点]「確かに現実はこうかもしれない」

観賞後、何となくスッキリしなかった。
いくつかの伏線も回収されず、真実も明かされない。
カタルシスも得られない。

でも、巷で起きている殺人事件も、報道される一面と裁判の結果はわかっても、真実を知らされるわけではない。
そういう意味ではこの映画はとても現実的な題材を扱った画期的なものなのかもしれない。
司法の問題点を描いているという側面もある。

ただ、同じように真犯人が明かされることがなくすっきりとしない終わり方だった『殺人の追憶』はものすごく余韻のある感動的な作品だった。
『三度目の殺人』にはその余韻がいまひとつ感じられなかった。

個人的な好みも入るけれど、主演の福山雅治が食い足りない。
役所広司の怪演も上手いとは思うが、ミステリアスな部分がそれほど感じられない。
広瀬すず、目力はあるけれど、瞳の奥にもう少し闇を感じさせてほしい。
満島真之介は良かったと思う。

とても惜しい映画だったというのが実感。




Posted by ちょし on 2017/09/15 with ぴあ映画生活

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by leonpyan | 2017-09-15 21:42 | 映画 | Comments(0)

ワーニャ伯父さん

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今月二回目の観劇はシス・カンパニー公演『ワーニャ伯父さん』。
アントン・チェーホフの四大戯曲の一つ。

出演は段田安則、宮沢りえ、黒木華、山崎一、横田栄司、小野武彦と超豪華!
誰が主役というのでもなく、日常の会話からその人の過去、現在、未来を映し出し、人生の機微に触れさせる。
現代劇ではごく一般的な手法だけれど、舞台劇のチェーホフ以前と以後は大きな変化があったのだろうと思う。

宮沢りえ、黒木華が生き生きと逞しい。
段田さんはもちろんいつものように役になり切っている。
横田さんの声が素晴らしく通る。
伏見蛍さんのギター演奏にもうっとり。

舞台で直接目にする役者さんたちは輝いていて、鼓動や息づかいが伝わってくる。
この感覚はテレビや映画では得られない、全く異次元のものだ。

いつも誘ってくれる友人たちに感謝。

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by leonpyan | 2017-09-08 00:09 | 観劇 | Comments(0)
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『髑髏城の七人 Season鳥』は7月に既に鑑賞しているのですが、(記事はコチラ→
kemiちゃんからのお誘いで千秋楽も行けることに!

髑髏城、もともと私がIHIの新しい劇場に興味を持って、
クレジットカードのチケットサービスで『Season花』の先行予約をたまたま見つけ、
こういうお芝居は一人で行くのはつまらないので誰かを誘おうと思い、
確かYちゃんが劇団☆新感線が好きだったはず・・・
(これは完全な勘違いで、Yちゃんの好きなのは大人計画だった!)
と、Yちゃんを誘って観に行ったのが始まりでした。

Yちゃんも私も髑髏城も新感線も初めてだったのだけれどすっかり虜になってしまいまして。
次のSeason鳥はYちゃんの好きな阿部サダヲが捨之介、私の好きな森山未來が天魔王というのでこちらも観よう!と
チケットは私がまた手配したんですが、先行予約は二種類のカード会社がやっていたんですね。
最初に申し込んだカード会社の購入記録がどこかへ行ってしまい、チケットもなかなか来なかったので
申し込み損ねたと思い込み、もう一つのカード会社の方でチケットを購入。

これが結局ダブってしまって、後に申し込んだ2枚をKemiちゃんとCちゃんに誕生日のプレゼントにあげたんです。
それが二人ともハマってしまって、すぐにSeazon風のチケットも申し込んだと言うじゃありませんか。

Yちゃんと私はSeason風は見送ろうかと言っていたのですが、そうなると観たくなるのが人間の心理。
あとでkemiちゃんとCちゃんに面白かったよ~~と言われても悔しいし(笑)。

Season風も行くことに決めて、チケットの手配を今回はkemiちゃんに頼んだのですが、
何とSeason鳥の千秋楽のチケットが手に入りそうだけど行く?と聞かれ、即決。
だって、千秋楽ですよ?未來さまですよ?もう行くしかないでしょう(笑)。

で、前置きがめちゃ長くなりましたが、千秋楽、良かった!!
この舞台、1回目よりも2回目の方が細かいところまで観ることができてすごく面白い。
きっと2回目より3回目の方が面白いに違いない。

今回天魔王未來さまのセリフのないところでの表情まで観察することができましたよ。
お芝居が細かくっていいんですよね。
さすがダンサーなだけあって、動きも美しい。

未來さまはもちろん素晴らしかったのですが、今回は特に阿部サダヲの上手さも実感しました。
松雪さんの歌もいいのよね。綺麗だし。

まだ余韻が残っています。興奮冷めやらず。

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パンフレットも買っちゃいました。
髑髏城にいくら投資してるんだ、私たち、とYちゃんと苦笑い。

千秋楽は恒例の煎餅投げがあるということで、無事にゲットできました。
↑はkemiちゃんが未来さまが投げたお煎餅を受け取って、私のと交換してくれたもの。
食べるのが勿体ないけど、湿気っちゃうといけないので、食べます!(笑)

ご一緒したkemiちゃん、Hちゃん、Yちゃん、ありがとうございました!

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by leonpyan | 2017-09-03 00:27 | 観劇 | Comments(0)

いらっしゃませ!ちょしと申します。映画・観劇の感想、旅行記、カメたちの写真などを載せています。よろしかったらコメント残してくださいませ♪


by ちょし