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ココ・アヴァン・シャネル (2009)

【監督】アンヌ・フォンテーヌ
【出演】オドレイ・トトゥ / ブノワ・ポールブールド / マリー・ジラン / エマニュエル・ドゥヴォス

★★★☆ [70点]「静かな情熱」

私自身はシャネルのファッションは自分に合わない気がして

化粧品以外は買ったことはないのですが、

(それは表向きでもちろん経済的な理由が主)

シャネル・スーツはやはり永遠の憧れで、

それを美しく着こなすオドレイ・トトゥのポスターに惹かれて

観に行ったといっても過言ではありません。



映画としてはよくも悪くもフランス映画。

淡々として、メリハリがなく、何を訴えたいのかは前面に出てこない。

でもそんな演出にオドレイ・トトゥの凛とした黒い瞳がとてもマッチしていると思いました。



この映画はココ・シャネルのサクセス・ストーリーと言うにはあまりにも寂しい展開です。

が、人生のうちで一番輝いた瞬間を切り取ったラブ・ストーリーであると考えれば、

この映画では描かれていないその後のココを想像できます。

全てをさらけ出さない、いかにもフランス映画的な演出が心に響きました。


Posted by ちょし on 2009/09/29 with 映画生活

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by leonpyan | 2009-09-29 10:14 | 映画 | Comments(6)
もう2週間前のことになりますが、山梨の人気店、「シェフ・ド・フランス」でランチした写真をUPします。

山梨と言えば、果物の宝庫!
「シェフ・ド・フランス」はそんな地元の農作物をふんだんに使ったお料理を出してくれます。

ランチは普通のコースもありますが、私たちのお目当ては「パフェ・コース」!
そう、パフェがメインなのです。

12月~5月くらいまではいちごパフェ、6月はさくらんぼパフェ、7~8月半ばは桃パフェ、
8月半ば~10月はぶどうパフェ、11月はラ・フランスパフェです。

前回はいちごパフェの季節に行きました。
今回はぶどう、巨峰の季節です♪

パフェ・コースのランチと言っても、お食事にも手抜きはありません。

オードブルです。
ビジュアル的にもお味的にも素晴らしいです。
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ポタージュスープも季節によって種類が異なります。
今回は冷製ヴィシソワーズ。幸せ~♪
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メインディッシュは大体お魚です。
やはり最後のパフェに余力を残すため?
でも味はしっかり、量もばっちりです。
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このほかにサラダとパンがつきます。

さてさて、メインのパフェです!
コーヒーor紅茶も付きます。

一体巨峰が何個入っているのか!?
巨峰を食べるだけでも結構大変です(笑)。
6人中完食できたのは2人でした・・・。
私はさすがに下のアイスはギブアップ。無念・・・。
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いちごの時は完食できたんですよね。
ぶどうは食べるのがちょっと手間なので、その間にお腹がいっぱいになっちゃったかな?

とにもかくにも120%の満足&満腹度でございました!
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by leonpyan | 2009-09-25 16:05 | グルメ | Comments(10)
早いもので、ロンドン・パリの8泊9日の旅から帰国して1ヶ月以上たってしまいました。

ブログと言うのは便利なもので、自分の備忘録代わりにもなりますね。
以前の旅行記などもたまに「どこに行ったっけ?」と自分で検索したりもします。

「百聞は一見にしかず」とは良く言ったもので、
イメージの中でできていたパリと、実際にこの目で見たパリとはやはり違っていました。

本当のパリは・・・想像していたよりもスケールが大きく、美しかった!
でも生身のパリは乾いた感じもしました。
きっと住んでみるとまた印象が違うのでしょうね。

空気がカラッとしていて、晴れていると本当に写真が綺麗に撮れます。
今回、なかなか街中で写真を撮れず、結局観光地の写真しか撮れませんでしたが、
パリは街撮りが楽しそう。
次からヨーロッパ旅行の時には貴重品の携帯の仕方を考えて、
カメラケースには見えないような小ぶりのカメラバッグを持って行こうと思います。

では、最後の写真アップ。

モンマルトルから続けて3枚。
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サント・シャペルのステンドグラスから。
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シテ島から見たセーヌ川岸。
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長いお付き合い、ありがとうございました♪
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by leonpyan | 2009-09-20 21:26 | 旅行 | Comments(8)

IL DIVO東京公演

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ロンドン・パリ旅行日記の最終回の前に、ちょっと小休止。

行ってきましたよ~~
クラシカル・クロスオーバー・ヴォーカルイケメングループ(そんな呼び方している人がいるかどうかは?)
「IL DIVO」のコンサート!!

久しぶりの武道館は、ヨン様ファンもびっくりの年齢層の高いご婦人でいっぱいでした!(含む自分)

オトモダチのかっこちゃんがイル・ディーヴォの大ファン。
いつもイル・ディーヴォの素晴らしさを聞かされているので(笑)、
来日公演が決定した時には、私もついついチケット発売日にポチッとしてました。

でも実は私もCDは3枚ほど持ってます。
かっこちゃんに薦められる前から(笑)。
証拠の記事

でね、やっぱり生はものすごかった~~☆
セバスチャンの声があんなに甘いこと。
デイヴィッドが日本語だけでMCしてくれて、すごくナイスガイだってこと。
ウルスはギリシャ彫刻みたいに端整でクールだけど、話すとフレンドリーでチャーミングなこと。
カルロスは想像通り、セクシーで明るいラテン男だってこと。

歌はもう、半端ないですね。
特にデイヴィッドとカルロスはあれだけ声を出し切ってるんだ~とびっくり。
4人がそれぞれ完全燃焼系で実力を出し切り、
絶妙なバランスでじっくり聞かせると言うのはまさに奇跡のコラボでしょう。

行ってよかった~~。
これこそ寿命が伸びました、っていう感じですか!?(笑)

コンサート前にお食事ご一緒した皆様、
コンサート一緒に楽しんだ皆様、
イル・ディーヴォの素晴らしさを教えてくれたかっこちゃん、
そして、素敵な夜をプレゼントしてくれたイル・ディーヴォ、
ありがとう!
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by leonpyan | 2009-09-15 13:44 | 雑談 | Comments(14)
さてさて、楽しくて刺激的なパリ滞在も一日を残すのみとなりました。
この日は午前中は美術館巡り、午後は買い物というスケジュールです。

まずはルーブル美術館へ・・・。
と、その前に最寄の警察署に盗難被害届けを出しに行きました。
スリに遭ったのは金曜日でしたが、
土日が休み(!)だったため、
この日、月曜日の9時半きっかりに着くよう行きました。
が、9時半になっても入り口の鍵を持ってくる人がおらず、
職員の皆さんは階段の踊り場でたむろしながら
週末のバカンスの話題で盛り上ってます。
(いや、フランス語わからないけど、多分そんな話してたんだと思う)
15分ほどしてやっとドアが開き、それからすぐに日本語の書類を渡され、
記入してハンコ押してもらって終わり。
コピーも取らないし、もう純粋に保険申請のための書類を作ってくれるお仕事なんですね。
申請書は各国語揃えてありました!(@o@;)

そうこうしてやっとルーブルへ。
画家の友人が堪能ルーヴル―半日で観るヨーロッパ絵画のエッセンス
と言う本を出していて、
それを持参して研究しながら見よう、と思っていたのに日本に忘れてきてしまいまして、
しかたなく、それこそ有名どころのみピンポイントで押さえることにしました。

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「サモトラケのニケ」です。
「タイタニック」のあのシーンのモデルになったんでしたっけ?
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説明不要ですね。
防弾ガラスケース入りだそうですよ!
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「モナ・リザ」だけは警備が厳重でした。
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ベタが続きますが、ミロのヴィーナスです。
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徹底的にベタですみません。
ドラクロワの「民衆を導く自由の女神」です。
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中世の作品は日本のルーブル展で見たので今回はスルーしました。
美術館はちょっと回るだけでも結構疲れます。

この後、チュイルリー公園を抜けてオランジュリー美術館に向かいます。

途中で公園の中にある移動遊園地の観覧車に乗りました。
これがまたスピードが速く、揺れるし、高所恐怖症の私は乗ったことを後悔・・・・
あっという間に4回転して、慣れた頃には降ろされましたが・・・。
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昼食は公園の中のオープンカフェ、「モーベンピック」にて。
ここのクレープは美味しかったです♪

オランジュリー美術館はこじんまりとして、人も少なめでよかったです。
作品も印象派からキュビズムまで馴染みのある絵が多くありました。
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オランジェリーからコンコルド広場、マドレーヌを経由して
「Lavinia」でワインを買い、一度ホテルに帰り、息子はそのまま昼寝。
旦那と私は歩いてプランタンとラファイエットへ。
ラファイエットのグルメコーナーでいろいろお土産を買い、
ホテルに戻って息子をたたき起こして、スーパーMonoprixへ。

考えてみれば買い物はこの午後のみ。
やっぱり女性同志じゃないと買い物は満足に時間を取れませんね~。
ブランドショップも雑貨屋さんも市場も行くことができなかったのはちょっと残念。

夕食はパリ在住のマイミクくっちゃまにさん夫妻&姪御さんと
ワインバー「Le Verre Vole」へ。
ここはワインを飲むのがメインで食べ物はおつまみ的なメニューでしたがお味はGoodでした。
ワインもリーズナブルで美味しい♪
ワイン好きのくっちゃまにさんの旦那様とうちの旦那はブラインドテイスティングで盛り上がっていました。

こうして楽しいパリでの最後の夜が終わろうとしていました・・・。
(次回、まとめの最終回です!)
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by leonpyan | 2009-09-12 15:43 | 旅行 | Comments(12)
さて、ショックな出来事から一夜明け、何とか立ち直ってこの日は高速郊外鉄道に乗ってヴェルサイユへ。
ガイドブックによると、この電車がまた治安が良くないとのことで、
少々緊張しながら乗車(笑)。

しかーし!発車予定時刻になっても動き出す気配がありません。
二階建て車両はヴェルサイユに向かう観光客でほぼ埋まっています。
フランス語でなにやら放送もありましたが、
何せ皆海外からの観光客がほとんどで、???マークが飛び交っています。。。
駅員さんに聞きに行ってもダメだろうし、皆も動かないし、で、じっと待つこと30分。
やっと動き出した時には車内で拍手が!(たぶん、あれはアメリカ人)

まあ、午前中の早い時間だし、怖い出来事など何もなかったのだけれど、
途中の駅からアコーディオン弾きのおじさんが乗ってきて、
けたたましい音でアコーディオンを弾きまくり、
お客さんがお金を渡すまでそばにいる、と言う
ほとんど嫌がらせ?と思うような作戦でお金を稼いで行きました。

私たちのところは幸いにも
(きっとアジア人はケチだと思ったのか?気が利かないと思ったのか?)
隣のボックスのドイツ人に張り付いて、彼等がしぶしぶチップを渡し、事無きを得ました。
いや~さすがパリ、いろいろあるわ。

そうこしているうちにヴェルサイユに到着!
皆向かうところは一緒なので、流れに乗ってとぼとぼ歩いていくと、ありました!
これでもか状態の大宮殿!
街全体がテーマパークの豪華版という感じ?
入場には長い行列ができていて、30分ほど並んで入ることができました。
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荘厳なチャペル。ここでマリー・アントワネットとルイ16世の婚礼が行われたんですね。
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有名な鏡の回廊。
無駄に豪華(笑)。
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庭方向から見た宮殿の、ほんの一部。
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ラトナの泉、アポロンの泉から大運河へと続く広大な庭園。
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パステル調の花々で彩られた庭園。
まわりは森で囲まれています。
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昼食はホテルの朝食の時にあらかじめフランスパンとハムとチーズでサンドイッチを作って持参しました。
マリーアントワネットの離宮、プチ・トリアノンの前の芝生でピクニック気分を味わいました。
ここで売っていたオレンジ生ジュースもものすごく美味しかったです。
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             ↑この木陰でランチ♪

プチ・トリアノンでの生活をこよなく愛したマリー・アントワネットが一番輝いていた頃の肖像画です。
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マリー・アントワネットが愛人との密会に使ったとも言われる愛の神殿。
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とにかく全てのスケールが大きくて、圧倒的でした。
これじゃあ革命も起こしたくなるだろうな~と思わされます。

この後はオルセー美術館で印象派の絵画を楽しみ、
夜はマイミクさんに教えてもらってサン・ジェルマン・デ・プレにあるビストロ「ポリドール」へ。

ここはリーズナブルなディナーセットがあり、それを3人分注文しました。
この日は暑かったので、まずは生ビール、とグビグビやっていてふと店内の英文看板を読むと、
このお店はクレジットカードが使えないらしい。
あまり現金を持ち歩いていなかった私たちは慌てふためきました。
(私は昨日ユーロの現金を全て失っていましたし)
恐る恐るお店のマダムに
あまり持ち合わせがないので、足りなければメインをキャンセルしたい
と相談すると、計算してくれた注文金額と手持ちの現金がドンピシャ!
マダムに「セーフ!」と言われ、苦笑い。
美味しそうなワインもたくさんリストにあって、それを諦めざるを得なかったのが残念ではありましたが。
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by leonpyan | 2009-09-09 07:39 | 旅行 | Comments(10)
ノートルダム大聖堂を後にして、バス停に向かいました。
ランスの街の移動手段は基本的にバスしかありません。
しかし、ここで問題が・・・。

大聖堂の前に立ち寄った観光案内所では当てにしていたバス路線図が手に入らず、
何番のバスに乗ってどこの停留所で降りるかというのがよく分かりません。

バスの運転手さんたちはとても親切でいろいろ言ってくれるんですが、
フランス語なのでチンプンカンプン。

言われたバスの番号とカンを頼って、何とか次の目的地、サン・レミ聖堂に到着。
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この聖堂はとても音響効果に優れているのだそうです。
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この後またバスに乗って、ガイドブックで調べておいたシャンパーニュメゾンに向かいましたが、
あいにく工事で閉鎖中。
近くにあった別のメゾンに入って予約できるか聞いてみると、
英語ガイドツアーは午後2時からとのこと。
そのときはまだ12時前だったので、一応予約を入れて、駅のほうに戻りました。

パリへ帰るTGVの時間が午後4時半くらいだったので、
列車を遅らせようと駅の窓口に行くと、キャンセル料がまるまるかかる、と。
それでは勿体無いので予定通りにパリに戻ることにして、
メゾンへ行くのは諦めることにしました。

とりあえず駅前のカフェ街で昼食を。
サラダとグラタンを注文して、3人でシェアしましたが、量は十分。
でも周りを見ると、ムール貝を一皿注文してゆったり黙々と食べているマダムやムッシューばかり。
どうやらムール貝が有名なお店だったらしい。
それにしてもあの量を一人で食べてしまうフランス人の胃には感服です。

さて、お腹も満足したところで、ランスで一番楽しみにしていたフジタ・チャペルへ。
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大聖堂ばかり見てきたので、この小ささにはちょっとあれ?と思うと同時にホッと和む感じ。
中に入ると壁一面にフレスコ画が施され、ステンドグラスもフジタプロデュースで、個性的。
本当に素晴らしかったです。
機会があったらまた行きたいなあ。
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フジタチャペルのすぐ前にマムのメゾンが。
時間がまだ少しあったので、飛び入りで見学させてもらいました。
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地下の貯蔵庫は10℃、湿度は90%くらいをキープしているそうです。
ものすごい広さでした。
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やっぱり楽しみなのは試飲タイム!
飲んだのはこの三種類。
一番左のブラン・ド・ブランがものすごく美味しかったです。
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さて、マムでゆったり試飲する時間はさすがになく、
急いで飲み干して早歩きで駅へ。
TGVで45分、無事にパリ東駅に到着です。

が、ここで・・・ロンドン・パリ旅行最大の事件勃発!!
何と、私がスリに遭ってしまいました。
東駅の地下鉄に乗り込む時に10~15歳くらいのアラブ系少女たち4,5人に取り囲まれ、
あれよあれよと言う間にお財布を抜き取られました。
結構生々しい話ですが・・・
東駅、北駅あたりは治安が悪いので気をつけるようにとパリ在住のマイミクさんにも言われていたのに、
旅行も5日目で疲れと油断があったのでしょう。

すごく落ち込みましたが・・・・
気を取り直して、夕食はマレ地区のクスクスのお店に行きました。
移動の際にはバッグを両手に抱えて歩いたのは、言うまでもありません・・・(^^;)。
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by leonpyan | 2009-09-06 22:07 | 旅行 | Comments(10)
え~~、まだまだ続きます、ロンドン・パリレポート(^^;)。

パリ三日目はTGVに乗って、シャンパーニュのランスへ。
シャンパン大好きな旦那のリクエストです。

ランスへはパリの東駅から45分ほど。
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ランスの駅からすこし歩くと広場に出ます。
このあたりにはカフェもたくさんあって、お昼時は観光客でにぎわいます。
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季節的にお花は少ない時期かなとは思うのですが、
さすがに街のそこかしこに綺麗に飾られています。
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しばらく歩くと、ランスのノートルダム大聖堂が見えてきました。
歴代フランス国王の戴冠式が行われた場所。
これは側面です。
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ゴシック様式の極み!
壮大で、眺めているだけで敬虔な気持ちにさせられます。
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入り口で微笑む聖母子像。美しいです。
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内部も広い!大きい!
ステンドグラスのバラ窓も半端なく大きいです。
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入って一番奥にあるシャガールのステンドグラス。
ずっと眺めていたい素晴らしさでした。
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内部にも彫刻が所狭しと施されています。
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気が付けばステンドグラスの写真ばかり撮ってますが・・・。
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これから市内バスで移動です。
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by leonpyan | 2009-09-02 21:37 | 旅行 | Comments(4)

いらっしゃませ!ちょしと申します。映画・観劇の感想、旅行記、カメたちの写真などを載せています。よろしかったらコメント残してくださいませ♪


by ちょし