<   2009年 08月 ( 18 )   > この月の画像一覧

c0004750_22165658.jpg


かねてより準備を進めてきた、中国茶サロンのHPがいよいよオープンとなりました。

 Salon de Leecha 麗茶

HP制作の深山聡子さんにお願いして、
私自身の公式HPとしてデザインしていただきました。

まあ、公式HPなんて大それたお仕事してませんが、
半世紀生きた節目として、記念になるかな~と。
これをきっかけにもっと自分や周りの人たちが楽しくなればなあ、と。

サロンでは不定期でお茶会を開催しています。
美味しいお茶を飲みながら楽しくおしゃべりすると言う気軽な集まりですので、是非どうぞ。
また、2名以上でお申し込みいただければオーダー茶会もセッティングいたします♪

将来的には自宅だけでなく、外でも講座を持ちたいなと思っています。
出張茶会や出張茶入れもやりますので、御用の際はお知らせくださいね!
[PR]
by leonpyan | 2009-08-31 08:43 | 雑談 | Comments(4)

愛を読むひと

愛を読むひと (2008)

【監督】スティーヴン・ダルドリー
【出演】ケイト・ウィンスレット / レイフ・ファインズ / デヴィッド・クロス / アレクサンドラ・マリア・ララ / ブルーノ・ガンツ

★★★★☆ [90点]「素直に涙した」

ずっと観たいと思いつつ、この夏はなかなか映画館に行く時間が取れず、
日比谷の最終日に駆け込みで観ることができました。
そんな感じで観ることができなかった映画が今年の夏は多数・・・。
まあ、その分機内で何本か観たのでいいかな。

さて、『愛を読むひと』です。
原作は大ベストセラー。本は読んでいません。
こういう場合、原作を読んでいないほうが、ストレートに映画を楽しめたりします。
私も話の展開に素直に引き込まれました。

ケイト・ウィンスレットの演技はやはり素晴らしい。
エキセントリックな役もこなす演技派で、好きな女優さんの一人です。
脱ぎっぷりも良くて、気持ちいいくらいです。
ハンナについては謎めいた女性として描かれ、多くを語りません。
それがこのお話の肝となる部分でもあるのですが、ケイトはその肝を押さえてしっかり表現しています。
後から考えると、あの時のハンナのあの表情は・・・と、ジワジワ分かってくる。
ああ、だからあんな態度を取ったのね、とケイトの細かい演技がものすごく生きています。
鑑賞後も余韻のある作品です。

時代に翻弄されてしまった一人の女性、
そしてその女性に翻弄されてしまった若い男性。
それぞれの生き方が切なく、素直に涙しました。

いい映画です。



Posted by ちょし on 2009/08/29 with 映画生活

[PR]
by leonpyan | 2009-08-29 21:57 | 映画 | Comments(4)

機内で観た映画

パリ日記、ちょっとお休みして、機内で鑑賞した映画のことを。

さすがに片道12時間も乗っていると、映画もかなり観ることができます。

行きは『GOEMON』(後半部分のみ)『スター・トレック』『誠実なおつき合いができる方のみ』『
『セブンティーン・アゲイン』『CSI 6 第18話』
帰りはさすがに寝たので『96時間』だけでした。

☆GOEMON  監督:紀里谷和明  主演:江口洋介
  
  ちょっと操作を勘違いして、途中から鑑賞。
  でももう一度初めから見直そうと思う映画でもなかったのでそのまま(笑)。
  キャストは豪華だし、ストーリーも悪くはないけれど、映像と脚本がねえ・・・。
  ゲームソフトとして作ったほうが合っているんじゃ?

☆スター・トレック  監督:J・J・エイブラムス 主演:クリス・パイン

  『スター・トレック』と言うと、私はカーク船長の宇宙大作戦時代よりも
  ピカード艦長の『新スター・トレック』のほうがなじみが深いのだけれど、
  カーク船長の若かりし頃を描いたこの映画はドラマを知らなくても十分楽しめます。
  もちろんドラマフリークなら10倍はコネタを楽しめるでしょうね。
  『GOEMON』を観た後だけに、シナリオの素晴らしさが映えます(苦笑)。
  
☆誠実なおつき合いができる方のみ  監督:フォン・シャオガン  主演:グォ・ヨウ、スー・チー

  今年のお正月映画として、中国で大ヒットした本作、
  大好きなグォ・ヨウとスー・チーの共演ということで観たかったんですよね。
  フォン・シャオガンとグォ・ヨウが組んだコメディは爆笑!とまでは行かないけれど、
  何となくニヤニヤしてしまうような、そんな小市民的な笑いを誘います。
  今回もグォ・ヨウの飄々とした演技が冴えていました。
  スー・チーも良かったんだけど、北海道シーンでは、
  彼女の私生活とシンクロして観ちゃったせいか、ちょっとテンションが落ちてしまいました。
  つい最近、インタビューでレオン・ライとの別れについて暴露してたこともあるので・・。
  北海道はよくレオンさんとスキー旅行してたしね。思い出の地なんだろうなあ、なんて。

☆セブンティーン・アゲイン  監督:バー・スティアーズ  主演:ザック・エフロン

  今の生活に疲れ切った中年男がいきなり身体だけ17歳になってしまう、と言うお話。
  人生やり直せるのか!?と言うテーマと二度目のハイ・スクールライフをからめて
  軽いタッチで楽しめる映画です。
  機内での鑑賞には最適な映画ですね♪

☆96時間  監督:ピエール・モレル  主演:リーアム・ニーソン

  帰りの便は疲れていたのでなるべく短い映画を・・と思って選んだのがこの映画。93分なんだもん。
  これが大正解!面白いよ~~。日本でも今公開中だけど、評判いいよね。
  アクション映画好きならお奨めです。リュック・ベッソンが好きな人にもね。
  何と言っても主演がリーアム・ニーソンと言うのがミソですね。
  堅そうなくたびれた親父が、実は・・・と言うギャップと容赦ないノンストップアクション。
  娘役、どこかで見たな、と思ったら『LOST』のシャノン役だったマギー・グレイス。
  『LOST』ではわがままな魔性の女っぽい役だったのが、今回は深窓の令嬢役。
  女優さんってすごいわー。
[PR]
by leonpyan | 2009-08-29 10:04 | 映画 | Comments(2)
パリ二日目、最後の目的地はサン・ジェルマン・デ・プレです。

これはもう5時を回っていると思うんですが、夕方を感じさせませんね。
夜は9時ごろまで明るくて、一日が長く感じます。

サン・ジェルマン・デ・プレ教会です。
ロマネスク建築はノートルダム大聖堂などのゴシック建築比べると温かみを感じさせます。
c0004750_21283048.jpg



c0004750_21284442.jpg



「ラデュレ」です。
ディスプレイが可愛い♪
c0004750_21285862.jpg



こちらはサン・シュルピス教会です。
小説『ダ・ヴィンチ・コード』の主要舞台となったことで一躍有名になりました。
c0004750_21291384.jpg



ドラクロワのフレスコ画「ジャコブと天使の戦い」です。
c0004750_21292745.jpg



小説の謎を解く鍵となったオベリスク。
小説と映画がブームになった頃は観光客が写真を撮るため並んでいたそうですが、
今はもう落ち着いていますね。
c0004750_2129416.jpg



南へしばらく歩くとリュクサンブール公園があります。
木陰のベンチでしばし休憩を取りました。
c0004750_21295857.jpg



四季折々美しい庭園も見所のひとつです。
c0004750_21301149.jpg


やっと二日目が終わりました(笑)。
たくさん歩いてちょっと疲れたけれど、パリの街を120%堪能できました。
これも案内してくださったくっちゃまにさんのお陰です!

夕食はオペラ座近くの「Drouant」にて。
私はお料理のチョイスをちょっと失敗してしまいましたが、
旦那の食べたオマールと、息子の食べたフォアグラがすごーく美味しかったそう。

三日目はTGVに乗ってシャンパーニュ地方の都市、ランスへ行きます!
[PR]
by leonpyan | 2009-08-28 21:30 | 旅行 | Comments(2)
パリ日記になってから、写真が多くてなかなか前に進みませんが、しばしお付き合いのほどを。

モンマルトルを後にして、地下鉄でシテ島まで来ました。
セーヌ川の中洲になります。
今は最高裁判所、警視庁、市立病院などがあります。

裁判所に隣接するサント・シャペル。
パリ最古のステンドグラスで有名です。
c0004750_2204747.jpg



時間によってステンドグラスの表情が変わるそうです。
c0004750_221214.jpg



聖書のシーンが描かれているそうです。
時間を忘れてまたゆっくり訪れたい場所です。
c0004750_2211681.jpg



マリー・アントワネットの独房が残るコンシェルジュリー(王室管理府)。
フランス革命で断頭台へと登った人々が最期の日々を過ごした場所でもあります。
c0004750_2213091.jpg



セーヌ川岸は瀟洒な建物が並びます。
c0004750_2214471.jpg



ほとりにはバカンス代用の臨時砂浜が設置されています。
結構な人手でした。
c0004750_2215515.jpg



ゴシック様式の傑作、ノートルダム大聖堂です。
c0004750_8233825.jpg



美しいステンドグラスのバラ窓。
c0004750_8251816.jpg



内部は荘厳な雰囲気に包まれています。
c0004750_8272785.jpg



この後、サン・ジェルマン・デ・プレに向かいます!
[PR]
by leonpyan | 2009-08-26 22:02 | 旅行 | Comments(0)
さて、地下鉄を乗り継いで、やってきました、モンマルトル。
坂と階段と路地が入り乱れた、不思議な魅力の街。
今回パリで一番気に入った場所は?と聞かれたら、モンマルトルと答えるかもしれません。

ビザンチン・スタイルのサクレ・クール聖堂。
パリのほかの教会とは趣を異にします。
上からはパリの眺めを楽しめます。
c0004750_22592518.jpg


(左下に大道芸人の姿が・・・・)

路地とサクレ・クール聖堂のコントラストは芸術家たちの創作意欲をかきたててきました。
c0004750_22594287.jpg



高いビルを制限しているパリではこんな風景が守られているのですね。
c0004750_230387.jpg



何と!Googleマップを撮影している自転車に遭遇。
こうやって地道に撮影しているんですね~。
c0004750_230192.jpg



パリにもブドウ畑があったんですね~。
10月には収穫祭が行われるそうです。
出来上がったワインはめちゃくちゃ高い(でも味はいまいちとの噂も・・)そうです。
c0004750_2303317.jpg



映画『アメリ』でアメリが働いていたカフェ、「Les Deux Moulins」です。
c0004750_2304797.jpg



店内にはアメリの写真が飾られています。
メニューにもアメリの写真が。
c0004750_231171.jpg



もちろん食べたのはクリームブリュレ!
味は普通(笑)。
c0004750_2311450.jpg



モンマルトルを舞台にした映画は数多くありますね。
「ムーラン・ルージュ」も健在。
c0004750_2313629.jpg


さて、またまた地下鉄に乗って、次はシテ島です!
[PR]
by leonpyan | 2009-08-25 23:01 | 旅行 | Comments(6)
パリ二日目、この日は友人かっこちゃんのご紹介で
マイミクになっていただいたパリ在住のくっちゃまにさんに案内をお願いしました。
とても気さくでステキなくっちゃまにさん、
初対面にも関わらず、すぐに打ち解けて楽しい一日を過ごすことができました。

まずはホテル近くを徒歩で案内していただきました。

ヴァンドーム広場にそびえるナポレオン像の柱。
c0004750_133508.jpg



パリでもっとも豪華と言われるこの広場にはホテル「リッツ」があります。
故ダイアナ妃が最後の食事をとったホテルとしても有名です。
c0004750_13352586.jpg



ヴァンドーム広場に続くラ・ペ通り。
高級感が漂います。
c0004750_13354054.jpg



チュイルリー公園を通って、ルーヴル宮の方へ抜けました。
ここにはナポレオン時代に立てられたカルーゼル凱旋門があります。
小さめですが、ピンクと白の大理石が美しい門です。
c0004750_13355635.jpg



西の方向にはチュイルリー公園~コンコルド広場のオベリスク~シャンゼリゼ通り~エトワールの凱旋門を
一直線に望むことができます。
c0004750_13361570.jpg



オペラ大通りを上がって、オペラ座へ。
ここから地下鉄に乗って移動です。
c0004750_13363050.jpg



次はモンマルトルへ!
[PR]
by leonpyan | 2009-08-24 13:36 | 旅行 | Comments(6)
さてさて、3日目の朝早くロンドンを発ち、ユーロスターに乗ってパリへ向かいます。

何だかあっという間にパリの北駅に到着。
入国審査もなくって、改札の外に出たら、いきなり子供連れのマダムにフランス語で物乞いされ、
とまどいながらもここはパリなんだ!と気持ちを引きしめました。
何だかフラフラしていると危なそうな雰囲気なので、タクシーでホテルへ。

ホテルはオペラ座近くのHotel Saint-Petesrbourg Opera。
古い建物のこじんまりした三つ星ホテルですが、
部屋の広さはまあまあでエキストラベッドも余裕だったし、フロントも親切でした。
シャワールームが狭くて、カーテンもなかったのでちょっと使いにくかったけれど、すぐに慣れました。
何より地下鉄のオペラ駅、マドレーヌ駅、アーブル・コーマルタン駅からすぐ、
プランタンやラファイエットも徒歩圏です。
パリではほとんど地下鉄で行動しました。
 
着いた日の午後はまずはオペラ座前の有名な「カフェ・ド・ラ・ペ」のテラス席にて休憩。
パリのカフェは何軒か行きましたが、給仕のムッシューは皆とっても格好いい!
クールなムッシューもいれば、フレンドリーなムッシューも。
それでも皆さんプロ意識が強くて、とっても優秀。

さて、一服した後はエッフェル塔へ。
c0004750_1328324.jpg



上に登る入り口は二つあって、一つはものすごい込みようで、45分待ち。
もう一つの入り口はあまり込んでいませんでした。
空いているほうがいいよね、と並んで、すぐに入れたのはいいけれど、こちらは階段でした。
どうりで空いているわけだ・・・。
言葉がわからないって、怖い・・・。
c0004750_13282044.jpg



第一展望台からの眺め。
モンパルナスタワーがまるでモノリスのように見えます。
c0004750_13283168.jpg



お次はこれもお約束、凱旋門です。
パリには凱旋門が5つもあるんだそうですが、これはもちろん一番有名なシャンゼリゼ大通りに続く門。
c0004750_1328465.jpg


この日の夜はホテル近くのカフェ、「ル・グラン・カフェ・カピュシーヌ」にて。
ビストロに行きたかったけど、ホテルのフロントで教えてもらった場所は皆夏休み。
カフェでは私はキッシュを食べたけれど、大きい上にちょっと塩味が強くて、若干ハズレだったかな?
息子の食べたフォアグラは美味でした。


でもやっぱりパリはステキです。
気分も高まってまいりました!
[PR]
by leonpyan | 2009-08-23 13:34 | 旅行 | Comments(2)
着いた日のロンドンは晴れていて、汗ばむくらいだったのに、
翌日二日目はどんよりと曇っていて、肌寒い一日でした。
旦那と息子は急遽ZARAで長袖シャツを買いました。

この日の午前中は地下鉄でビッグベンまで行き、
歩いてウェストミンスター寺院へ。
初めて目の当たりにするゴシック建築には目を見張るばかり。
c0004750_1222685.jpg


中に入るとその大きさにも驚きました。
私は入った途端に何だかものすごく霊気のようなものを感じていたのですが、
教会の中は一種の壮大な墓地だったんですね。


次はその足でバッキンガム宮殿へ。
c0004750_1224492.jpg



衛兵交代のパレードを待つ人でいっぱいでしたが・・・
c0004750_1225948.jpg



結局この日はパレードはなし。
しょぼい(笑)衛兵の交代だけを見て帰りました。
1時間も待ったのに・・・・とほほ。
c0004750_1231189.jpg



お昼はハロッズのデリでベーグルサンドを買い、ホテルに持ち帰って休憩。
それから徒歩で大英博物館へ。
c0004750_1232879.jpg



博物館はめちゃくちゃ広いので、ピンポイントで。
エジプト、ギリシャ、アジアを中心に回りました。

ギリシャの神殿からこんな物まで運んできちゃったんですねえ。
c0004750_123392.jpg


この日の夜はホテル近くの「Italian Kitchen」にて。
ここはものすごく美味しかった!
パスタもサラダもピザもチーズをたっぷりかけてくれてチーズ好き一家にはたまりませんでした!
イタリア訛りの英語を話す給仕のお姉さんもとっても明るくて可愛くて。

しかし・・今回は食事の写真は全くありません、ごめんなさい。
さすがにレストランに一眼レフを持ち込むのははばかられました。
旦那がコンデジ持参で、食事の写真は撮ってるんですけど、
データをもらうのがちょっと面倒なもので・・
自分でもコンデジ持って行けばよかったなあ。
[PR]
by leonpyan | 2009-08-21 01:23 | 旅行 | Comments(6)
8泊9日のロンドン・パリ旅行から無事に帰国しました。

今回の旅行は最初からからハプニング!
出発前日の夕方から、息子が38度5分の熱を出してしまいました。
翌日までに下がらなかったら出発は見送ろう、と言うことになり、
私は半分諦めムードで準備もテンションがあがらず。

翌日は10時発のフライトで朝6時半ごろ出発の予定なのに、
5時過ぎの時点でまだ息子の熱は8度5分から下がらず。
でもインフルエンザではなさそうだ、と言うことで、解熱剤を飲ませ、1時間様子を見ることにしました。
ほとんど諦めて、パジャマのまま淡々と仕度をする私。

そうこうすると6時過ぎに「行く」と息子が起き出してきました。
熱も37度近くまで下がっています。
では、とりあえず成田まで行って、そこで熱が下がっていたら決行にしよう、と出発しました。
成田ではほぼ平熱。
若いと回復が速い~~と感心しながら、何とか旅立ちました。

今回の旅行は、パリが主目的だったのですが、
今年3月の時点で家族3人分のマイレージで取れるヨーロッパ便がモスクワとロンドンのみだったため、
仕方なくロンドン経由にしたということで、ロンドンは実はオマケでした。

ロンドンは私は二回目。
かれこれ20年ぶりなので、ほとんど忘れていますが。
旦那と息子は初めて触れるヨーロッパの雰囲気に感動しきり。

ホテルはルネッサンス・チャンセリー・コート。
ホルボーン駅からすぐ近くで、大英博物館も歩いていける便利な場所にあります。
部屋も広く、朝食も美味しくて、快適な滞在でした。
c0004750_11131382.jpg


外観がお城のようで、なかなか豪華。
エントランスもステキです。
c0004750_1114519.jpg



着いた日の午後は病み上がりの息子は部屋で休息。
旦那と私は街の散策に出かけました。

「マイフェアレディ」のイライザが花を売っていたコベントガーデンマーケット。
平日にもかかわらず、すごい人で賑わっていました。
c0004750_1114361.jpg



中華街です。
以前ロンドンに来た時にはここで食べた覚えがあります。
c0004750_1115613.jpg



おなじみ、ピカデリーサーカスにある噴水とエロス。
c0004750_11151826.jpg



この後ホテルに戻って外に出て夕食を・・と思っていたら、
3人とも疲れと時差ボケで沈没。
気が付いたら朝でした(^^;)。
[PR]
by leonpyan | 2009-08-20 11:14 | 旅行 | Comments(8)

いらっしゃませ!ちょしと申します。映画・観劇の感想、旅行記、カメたちの写真などを載せています。よろしかったらコメント残してくださいませ♪


by ちょし