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いざ、出陣。

いよいよ明日は息子の第一志望校の入試日です。

あいにく雨になりそうですが、インフルエンザや風邪が感染りにくい・・と前向きに考えます(^^)。

今日はさすがに息子も落ち着かず、勉強も手につかない様子だったので、
年末に録画していたお笑い番組を見せました。
今更「フォー!」にゲラゲラ笑っている姿を見て、内心「大丈夫か!?」とは思いましたが、まぁ、なるようになるでしょう。

明日もかなり朝が早いので、そろそろ休みます。
コメント&TBのレスは少し遅くなります。
申し訳ありません。

では、頑張ってきまーす!
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by leonpyan | 2006-01-31 22:19 | 中学受験ネタ | Comments(5)
ケイトの過去がフラッシュバックによって少し明らかになりました。
何と!ソーヤーより上手の悪党でしたよ!
銀行強盗のコーディネイト・・・
人を殺すこともためらわない冷酷さもあります。
どうしてそんな風になったんでしょ?

ソーヤーと一緒に滝のある場所で見つけたアタッシュケース。
それはケイトを連行していた保安官が持っていたものでした。
ソーヤーに中身を知られたくないケイトは
自分がそのケースに執着していないふりをして
ソーヤーが持っていくのを認めましたが
後でこっそりそのケースを奪おうとします。

ソーヤーはますます中身に興味が出て、
何とかケースを開けようとしますが
頑丈なケースはびくともしません。
鍵が無ければ開きそうにありませんでした。

ケイトはジャックに、ケースには保安官の銃が入っているため
何とかソーヤーから取り戻したいと相談します。
ジャックは傷の治療を交換条件にソーヤーからケースを奪取。

鍵のありかは保安官のポケットの財布の中。
ジャックとケイトは二人で保安官の墓を掘り、
ケイトが財布を見つけますが中には鍵はありません。
ジャックはケイトの左手の中に隠された鍵を指摘。
ケイトがこっそり一人でケースを開けようとしたことは
ジャックにはお見通しでした。

中身は銃、弾薬、そしてケイトの私物の入った封筒。
封筒の中から出てきたのは飛行機の模型。
自分が殺した男が持っていたものだ、と言うケイト。
それは一体誰なんでしょう?
ケイトが犯罪に手を染めるきっかけとなった人間でしょうか?

今週はなかなか面白いペアがいくつかできていました。

ブーンとロック。
二人で例の金属を毎日調べている模様。

サイードとシャノン。
フランス人科学者ダニエル・ルソーの持っていた地図を解読するため、
サイードはフランスに住んだことのあるシャノンに翻訳を頼みます。
数式の解説としてはまるでわけのわからない言葉を訳すシャノンに、サイードは失望します。
シャノンはそれがある曲の歌詞であると言い、その歌を口ずさむのでした。

チャーリーと婦人。
事故の時にジャックの隣に座っていた婦人がチャーリーを慰めます。
クレアのことはあなたのせいじゃない、と。
そして彼女は後部座席に座っていて行方不明になった夫が生きていることを信じると言います。

潮が異常に満ちてきて、海岸のキャンプを移動する生存者たち。
海岸も洞窟も安全ではないとすると、これからの彼らの生きていく道は・・?

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by leonpyan | 2006-01-30 08:54 | LOST -海外ドラマ- | Comments(8)
味覚が戻りました!
チャングムの味覚が戻ったことも知らず
宮中を追い出す算段をしていたチェ尚宮、
みんなの前で恥をかかされて悔しがってます。
出た!恒例の机バンバン叩き!それも二回打ちです(笑)。

クミョンも何だか気の毒・・・。
チョンホからかけられた慰めの言葉、

「武術は相手をいかにして倒すかを考えますが
料理は相手をいかに喜ばすかを考えるのですね。
実に素晴らしいお仕事です。自信を持ってください。」


クミョンは天にも上る気持ちで元気付けられたけど、
これって実はチャングムがチョンホに言った言葉が下敷き。
皮肉なものです。

さーて、いよいよ競い合いの本番が始まります。
チェ・パンスルは競い合い自体を辞めさせて
チェ尚宮を次期最高尚宮に決めさせると言う方法も考えていましたが
当のチェ尚宮は
「もちろん受けて立ちますわ。
勝負はもう決まっております。」

すごい自信ざんすよ。

競い合いのテーマは
貧しい民の食卓を考えて、捨てられた食材を使って料理を作ること。

チャングムはクミョンと同じソルロンタンを作ることにしますが、
食材にこだわり過ぎたため、煮込む時間が足りなくなってしまいますが
煮込み時間を短縮して美味しくする方法を考え付きます。

「尚宮さまが鍛えてくださった能力で
いいことを考え付いたんです。」

って、調子に乗り過ぎでしょ、チャングム・・・。

あーあ、やっぱり負けちゃいましたよ。
ハン尚宮さま、
「理由は承知しております」って・・?

BS2放送の時に書いたレビューはこちら 
・NHK総合テレビ公式サイト
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by leonpyan | 2006-01-28 20:04 | チャングムの誓い(大長今) | Comments(4)
ソンベクは一命を取りとめ、革命団の頭領の地位を捨て、
放浪の旅に出ようとします。
オイオイ、甘いよ!
スミョンには「茶母を探すのですか」と言い当てられていたけど。

ソンベクがいなければ革命団の士気にかかわると恐れたタルビョンは
罪の無い村民たちを官兵の仕業と装って皆殺しにしてしまいます。
ソンベクがその怒りによって戻ってくることを見通したのです。
でもさ、官兵の仕業だってどうしてわかる?
殺す必然性もないでしょ?ソンベク、少しは考えろよ!
(すみません、ほとんど怒ってます)

チョ・セウク長官は会いたがっている方がいる、と誘い出され、
反逆者の正体を暴くため自ら囮となって間者についていきます。
山の中で登場したのはピルジュンでした。
一緒に民のため、この世の中を変えようとセウクを誘うピルジュン。

左捕盗庁(チャポドチョン)ではナニがセウクの置手紙を読み、
セウクを助けるため兵たちが山に入ります。
左捕盗庁の兵が来たことを知ったピルジュンはセウクの罠であると思い、
兵たちを全て殺すことを命じますが失敗し撤退。
セウクは間者に刺され、意識不明となってしまいました。

その頃チェオクは結局ユンに別れを告げ、
ソンベクの元へ向かってしまいます。
(反逆派の攻撃もあったというのに、ユンは何をまったりしてるんじゃい!?)

しかし、ソンベクはその頃タルビョンに一人の女を殺せと命じられていました。
その女は覆面をされていましたが、村人たちを殺した首謀者の茶母である、
みんなの前でこの女を殺し、頭領としてみんなを安心させてくれ、と。

ソンベクはチェオクであるかどうかをまず肩の傷の有無を見て調べます。
チェオクではないと確信したところで首を切りました。

チェオクは陰でそれを見て、ソンベクが自分であることを知りながら切ったことにショックを受けます。
おまけに自分の身代わりに殺された女は何とマ・チュクチの妻でした。
ソンベクの元にも戻れなくなったチェオクは
マ・チュクチの妻の亡骸を抱いて左捕盗庁に戻ります。

チェオクは今度こそソンベクを切るから左捕盗庁でもう一度働かせてほしい、とユンに頼みます。
チェオクへの想いを断ち切ったユンはチェオクが戻ることは認めますが、
自分はナニと結婚することを決心します。
(ナニお嬢さま、粘り勝ち!)

反逆決行の日が近づいていました。

ユンはセウクの剣に残っていた金具の跡からピルジュンが首謀者と割り出します。。。つづく。


う~~ん、ここへ来てちょっと観るのが苦痛になってきました。
誰にも共感できないよ、この展開・・・。

マ・チュクチの妻が殺された段階で辛過ぎて。

ソンベクとチェオクは動けば動くほどまわりが死ぬし、
ユンの私情入りまくりの行動もNG。

民のための革命と言いながらも身内の死だけを悼む
ソンベクたちにも興ざめ。

ソンベクの目を覚まさせるためだけに
罪の無い民を殺すタルビョンもひど過ぎ。

こうなったら最後は全員死ぬくらいでなきゃ納得いきませんぜ。
(そして誰もいなくなった、ってヤツ?過激過ぎ!?)

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by leonpyan | 2006-01-27 00:09 | チェオクの剣(茶母) | Comments(6)
お話が先々週あたりから急展開。
今週もびっくりの連続でした。

チャーリーとクレアはやはりイーサンに連れ去られてしまいました!
ロックが足跡から3人の争った跡を発見。
(こういうところ、ロックはちょっと怖いのよね。
何かを知ってて隠しているのも怪しいし。)

ロックを先頭にジャック、ブーン、ケイトが追跡します。

マイケルも捜索隊を組織して加わろうとしたのに
ロックに「足手まといだ」と言われてちょっとかわいそう。
どうもマイケルとロックは相性が悪いようね。

相性が悪いと言えば、洞窟に戻ってきたサイードに
ソーヤーが近づきました。
仕返しか!?と思いきや、サイードの話を聞くだけで
さりげなく海岸に戻って来いと言って去るソーヤー、
何だか丸くなったよね。
今後の彼の活躍に期待!
いろいろグッズを隠し持っているからドラえもん的活躍ができるかも?

クレアたちを捜索していた4人はチャーリーが残した痕跡を確認。
途中で道が二手に分かれたところで
ロック・ブーン組、ジャック・ケイト組に分かれます。

ジャックは自分がクレアを信じなかったせいで
こんなことが起きたのだと自分を責め、焦りを感じています。
それは自分が父親を死なせてしまったあの出来事と重なるのでした。

ここでフラッシュバック・・・
ジャックの父はアルコール依存症になっていました。
ある日ランチに酒を飲んだことを隠して執刀し、
結局その患者を死なせてしまいます。
途中で執刀を交替していたジャックは父を責めますが、
何とか言い含められて父をかばうことに。
しかし、患者の家族の訴えにより調書を取る段階で
その患者が実は妊娠中であり、父もそのことを聞いていたと知り、
ジャックは憤りを感じ、その場で告発してしまいます。
そのことが原因で父は自暴自棄になったものと推測されます。

焦るジャックは崖から転げ落ちてしまいます。
そこに現れたのがイーサンでした。
「これ以上追えば一人を殺す」と言い放つイーサン。
向かうジャックが全く敵わない強さ。
一体イーサンは何者!?

ジャックが気がつくとケイトが助けに来ていました。
既にイーサンは影も形もありません。
道を進むとチャーリーが首をつられた状態で木からぶら下げられていました。

息をしていない!
必死に蘇生を試みるジャック。
もうダメか??と思えたとき、息を吹き返したチャーリー。
(このシーンはすごかったですねえ。
このドラマ、こんなに怖いドラマだったんだー。)

クレアはどこに行ったんだ、と聞いても何も覚えていないというチャーリー。
確かなのは、「彼ら」の目的がクレアだった、ということ。

その頃ロックとブーンは雨に降られて立ち往生していました。
野宿をするというロックに、ブーンは戻ると言い、
懐中電灯を受け取ろうとして落としたところに金属音が。
そこには何か金属の蓋のようなものがありました。。。つづく。


動き出しましたね~。謎の島!
一体この島は何なのでしょう?
クレアの赤ちゃんはどうなるんでしょう?
あの霊能者の予言ではクレアが育てることになってるはずだけど、
まさか彼もグルだったとか!?
う~ん、謎は深まる!

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by leonpyan | 2006-01-25 10:31 | LOST -海外ドラマ- | Comments(10)
ジェットコースターのように浮き沈みの激しいこのドラマですが、
この14話は大騒ぎの少ない回だと思います。

でも、いろいろとターニングポイントが描かれているんですね。

まず、チョンホとチャングムの関係が接近した回と言えるでしょう。
チャングムが味覚を失ったことを
「耳の聞こえない学士が天下一の医者になった話」で慰め、
貸した医学書に詩をはさむチョンホ。
粋な計らいです。
それに対するチャングムの
「今のお言葉には慰められました。」
は殺し文句だよね~~。

そして、ヨンノのスパイ活動により、
チャングムが味覚を失ったことを知ったチェ尚宮。
からめ手で責めてきました。

ヨンノにわざとまずい煮込み肉を作らせ、
その味の感想をチャングムに言わせることで試します。
ヨンノは完璧にチェ一派に組み込まれましたね。

クミョンはヨンノから聞いた情報で、
チェ尚宮とは違う反応を示します。
このへんがクミョンの良心を表しているとは思うんですが、
かえって彼女の真面目さ、不運さを露呈して気の毒になりました。
ハン尚宮の指導方法を一人で真似てみるクミョン。
チェ尚宮に見咎められ、
「誰よりもうまくなりたいんです。」
と答えます。
これ、本心だと思うのよ。
でも、チェ一族に生まれたばかりに・・・・。

この回で菜園のウンベクさまが再登場。
蜂の針を試すんですが、
素手で蜂をつかんでますよ。すごっ!

蜂の針は危険だからダメだ、と最初は断るウンベクに
「私は死んだりしません!」
って、どうしてそんなに自信があるの、チャングム(笑)。

それにしても、チャングムの竹筒ご飯、美味しそうだったな~~。


BS2放送の時に書いたレビューはこちら 

・NHK総合テレビ公式サイト
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by leonpyan | 2006-01-24 17:59 | チャングムの誓い(大長今) | Comments(2)

ホッと一息

今日は雪の日に受験した学校まで発表を見に行ってきました。

道はところどころ凍っており、吹き付ける風も冷たく、校門にたどり着いた時は手もかじかんでいました。
前の2校はどちらもインターネット発表をまず確認していたので、掲示板発表で結果を知るのは初めてです。
自分の受験の時のドキドキを思い出しました(当時はネットなんてありませんでしたしね)。

中庭に進むとボードが見えてきました。
強風で電車が遅れ、掲示発表時間からだいぶたって到着したので、もうそれほど人は多くありませんでした。

息子の番号は「928」。「く、つー、や」と覚えていました。
何となく目がかすんで900番台を探すのに手間取りました。

あった!

c0004750_036109.jpg
まず用意していたデジカメで写真を撮り、
旦那にメールし、実家の母に電話をしました。

書類を受け取り、手続きを終え、帰りの電車の中でウォークマンを聞きながらちょっとウルッとしてしまいました。
思えば塾に通ったこの3年間、結構大変だったなあ、と。

今日合格をいただいた学校は息子にとっては第三志望ではありますが、
親としては第一志望の次にとても合格をもらいたい学校でした。
この学校の合格をもらえるかどうかで本命校への希望もだいぶ違ってきますし、
この学校がダメだった場合は2月の受験校を2校増やす予定でした。

学校から帰宅した息子に合格を伝え、その笑顔を見たら本当にホッとしました。
まだまだ試練は続きますが、とりあえず一息。
私も疲れが出たのか、夕食後ソファで爆睡してしまいました。

ないても笑ってもあと10日ほどで全ての結果が出ます。
今日は少しだけ雲の間から日差しが見えたような、そんな一日でした。
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by leonpyan | 2006-01-24 00:24 | 中学受験ネタ | Comments(12)
ふ~~む、こう来たか、の12話でした。

洞窟から打ち上げた花火も結局意味をなさず、
ソンベクの様態は悪化。
震えが来たソンベクを暖めるチェオク。

一方チェオクのことが気がかりなユン、
官軍の兵たちにも厳しくあたります。
ウォネはユンが私情に流されていると苦言。
そこに交替するのでポドチョンに戻れ、と
別の官軍がやってきます。
あくまでも自分は残ると言い張るユン。
ウォネは我慢しきれずユンに「俺もやっていけない」ともらします。
自分について来られないならポドチョンに帰れと言われるウォネですが、
ぺク武官は後から来た官軍が怪しいので探ってくるようにとウォネに命じます。
(ここでウォネさまのプロフィールがチラッと公開!
父と兄を盗賊に殺され、役所の給料で細々と母を養ってきたんですね。
この年になるまで独身を通してきたらしい・・って何歳かわからないけど)

一夜明けソンベクは快復に向かい、
チェオクはソンベクの胸で眠りにつきます。
目が覚めたソンベクはチェオクをそっと抱きしめますが、
気付いたチェオクは慌てて離れていきます。
(このへん、ちょっとドキドキするね)

ソンベクが何故自分が反逆者となったのかを語るうち、
チェオクはムカデにかまれて倒れます。
(チェオクはソンベクの妹の形見を見たんだよね。
おまけに幼い頃離れ離れになった妹の話もしている。
チェオクはソンベクが兄だとは気付いていないの?)
朦朧とするチェオクの足元に這って行き、
毒を出すためかまれた傷を切るソンベク。

その時ユンが洞窟の穴を発見。
「誰かいるのか」という呼びかけに口をつぐむチェオク。
ここで助けを呼べばチェオクは助かっても
ソンベクが捕まってしまう。
二人の間には既に固い絆ができている、ということなんでしょうか。

ソンベクはチェオクの毒を吸い出し、
その毒が身体に回ってしまいます。
(それにしても何度も危篤状態になってるけど
その度に復活するよね。
本当、ある意味すごい体力です。)

気絶する間際にチェオクを愛していると告白するソンベク。
新しい世の中で一緒に暮らしたかった、と。
「お前の名はチェオクなのか・・?」と問いながら倒れてしまいました。

チェオクは必死で抜け道を探し、とうとう滝への出口を見つけます。
(見つけるの、遅いよ!)
気絶してしまったソンベクに
「死なないで、私も愛している」と叫ぶチェオク。
「私の名はチェヒ・・チャン・ジェヒ。」
(もっと早く言ってよ!って感じでしょうか?)

ちょうどその頃、官軍はソンベク捜索を諦め撤退するところでした。
この官軍、実はピルジュン一派の派遣したニセ官軍でした。
ユンとペク武官がその前に立ちはだかり彼らの正体を看破。
川を挟んで対峙し一触即発。

その二つの部隊の間の滝からチェオクとソンベクが飛び出してきたからさあ大変。
ポドチョン側は気を失っているソンベクを捕獲、
それを見たチェオクはわざと人質となり自分とソンベクを交換させようとします。

ユンは大ショーック!
反逆者の頭領と、一介の茶母との取引には応じないと言うユンに
ペク武官が仲間を見殺しにはできない、とソンベクを渡します。
結局ソンベクを連れて逃げられてしまいました。

ユンはソンベクを逃がしてしまったチェオクを捕らえ、監禁しますが、
夜、その元を訪れ、今の地位を捨てるから自分と一緒になろうと言います。
あくまでもユンの申し出を受け入れないチェオク。
(それもまたチェオクの愛情の証なんでしょうか・・・。)

王にピルジュンのことを進言したセウクでしたが
結局王はピルジュンを信じました。
そのことで自害を図ろうとしたセウクを救ったのはピルジュンの息のかかった部下と
娘のナニの命をかけた懇願でした。
ピルジュンの魔の手はセウク長官にも迫っていました。。。


予想はしていたけど、ソンベクがチェオクに愛を告白したり、
チェオクがそれに答えたりと(ソンベク自身には伝わっていないが)
ちょっとチェオクの気持ちがつかみきれません。
ユンを諦めるため?それともやはりソンベクに運命的なものを感じているから?
三角関係のドロドロが出てくるのはやはり韓国ドラマのお約束ということでしょうか。
あと2回でどうまとめるのか違った意味で楽しみではありますが。

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by leonpyan | 2006-01-22 21:44 | チェオクの剣(茶母) | Comments(0)

1月入試日程終了

今日は朝から大変でした。
1月最大の山場となる入試日に雪とは・・・。

念のため少し早めに家を出て、正解でした。
電車も空いていて座れたし、学校への道も比較的スムーズでした。
それが30分後には人であふれ、歩道橋は身動き取れない団子状態となり、
結局試験は20分遅れで始まりました。
終了後の解散も手間取り、帰宅がかなり遅くなってしまいました。

息子は昼食後そのまま塾へ。
私は19日の結果発表を見に行き、初めての合格通知をいただいてきました(^^)。
本当にありがたかったです。
これで1月は追加願書も出さずに日程を終えることができました。

あとは2月の本命入試までしばらく間がありますが、
体調を崩さないように持ちこたえて欲しいものです。

皆様、毎日メッセージありがとうございました。
明日、またゆっくりレスさせていただきますね!
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by leonpyan | 2006-01-21 23:22 | 中学受験ネタ | Comments(7)

二戦目終了

二日目も無事に終りました。
息子の体調も、昨日はちょっと電車酔いをしたりして心配しましたが、快復しました。

第一日目はやはり緊張するのでしょう。
今日は少し慣れたのか、食欲も戻っていました。

1月の連戦も明日で終わり、入試の前半戦が一段落します。
天気のほうが心配ですが、雪の降り始めが遅れることを祈ります。

ブログへのコメント、本当にありがとうございます。
感謝の気持ちでいっぱいです!
なかなか時間的な余裕が無いので、後日ゆっくりとレスさせていただきますね。

『チェオクの剣』と『チャングムの誓い』のレビューも今週分は日曜以降にUPの予定です。
BookMarkブログやトラックバック・コメントをいただいたブログへの訪問も日曜以降にさせていただきますのでよろしくお願いいたします。

とにかく早く明日が無事に終ってくれますように!
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by leonpyan | 2006-01-20 22:23 | 中学受験ネタ | Comments(3)

いらっしゃませ!ちょしと申します。映画・観劇の感想、旅行記、カメたちの写真などを載せています。よろしかったらコメント残してくださいませ♪


by ちょし