<   2005年 06月 ( 27 )   > この月の画像一覧

宇宙戦争

c0004750_19552198.jpg


全世界同日封切りというふれ込みの話題作『宇宙戦争』観て来ました。

余程のことがない限り(レオン・ライが出るとかね)映画の初日に観に行くことってないのですが、一昨日は『SMAP×SMAP』、昨日は『学校へ行こう!MAX』にスピルバーグとトムが出ていて、何となく宣伝に乗ってしまったのでした。
バラエティに出演するトムちんたらめちゃくちゃいいヤツなんだもの。本当にサービス精神旺盛。
(あ、私はトムは好みではないですけどね。『トップガン』は大嫌いな映画だったし)

原作も未読、1953年版『宇宙戦争』も『ID4』も未見の私には結構新鮮でした。
前半の画面いっぱいにみなぎる緊張感は監督の初期作品『激突!』『JAWS』を彷彿とさせます。
スピルバーグはこういうパニック映画の導入部がすごく上手いと思う。
あくまでも恐怖を煽る演出に徹し、感動やらヒューマニズムやらを強要しないところが潔いですね。

映像と音楽はさすがにお金をかけているだけあります。
ご覧になる方はできるだけ大画面で音響のいい劇場へ足を運ぶことをお奨めします。

ただね、こういうSFスペクタクルはかなり出尽くしているので、どうしても「トライポッド」や「異性人」の造形は斬新さに欠けてしまうのですよね。
そういう部分でのハンデはいたしかたないところ。目新しさがない、という感想も多いかもしれません。

物語は後半、ティム・ロビンスが出てくるあたりから方向性が変わってきて、そこからラストまではちょっと集中力が欠けたような気がします。
まあ、あの脱力するラストは原作どおりらしいので仕方ないのでしょうが、もう少しうまく映像で見せられなかったのかな。
全てナレーションで終わらせてしまうのは残念。

とは言え、全体的にはそこそこ楽しめたのでOK。

ところで疑問点がいくつかあるのですが・・。

以下はネタバレです。

観た人だけ読んでね!
[PR]
by leonpyan | 2005-06-29 20:33 | 映画 | Comments(4)

ダニー・ザ・ドッグ

c0004750_1458916.jpg


『HERO』での雄姿がまだ記憶に新しいジェット・リー、今回はまたリュック・ベッソンと組んでいます。
前にコラボした『キス・オブ・ザ・ドラゴン』は悪くはなかったけど、ジェット・リーの魅力全開、とまでは行ってなかった気がするんですよね。
監督は『トランスポーター』のルイ・レテリエ。アクション監督はユエン・ウーピン大先生。
やっぱりジェット・リーは古装が一番だよな~とあまり大きな期待もせずに行きました。
でもね、予想に反してこれがなかなか面白い映画だったのですよ。

細かいところを言えば突っ込みどころ満載です。そういう視点で観ていたら5分に一回は突っ込めそうだ。(くりーむしちゅーに見せてはいけない!)
でもその半分は見どころが満載です。時間的には半分だけど、満足度は倍返しになるので結果的には「面白かったじゃーん」と劇場を後にしました。

アクションシーンは意外と少なめ、キレもどうなの!?と思いますが、ストリートファイトっぽい荒いアクションはストーリー上必要な演出と理解すれば気にならない。
それよりも首輪をつけた子犬(42歳だというのに・・・!)のようなダニーが首輪を外された瞬間からドーベルマンに変わる。その緩急が素晴らしい。こういう見せ方もあるんだなーと感心しました。

脇役もなかなかいいんだわ。無駄にモーガン・フリーマン使って・・なんて思いましたが、いや、最後まで観るとわかるけど、モーガン・フリーマン、最強(笑)。

とことん悪役に徹したボブ・ホスキンスもすごいです。(ネタバレなので↓は反転させて読んでください)
何がすごいって不死身なんだもん。ダニーより絶対丈夫!ラストももしかしたら死んでないかもしんない・・・。

ヒロイン役のケリー・コンドンは登場シーンでは歯の矯正金具をつけてファニーフェイスに作っていましたが、お話が進むにしたがってキュートさが増してきます。
ラブ・シーンを決して撮らなかったジェット・リーだけど、二人の絡みはちょっとドキドキします。

話の展開には多少無理がありますが、ピアノが上手い効かせ味となっていて、心温まるストーリーに仕上がっています。

ダニー・ザ・ドッグ@映画生活
[PR]
by leonpyan | 2005-06-28 16:14 | 映画 | Comments(8)

何か、違う・・・

c0004750_2038361.jpg
中国茶の先生のサロンにお邪魔すると、いつも心地よいBGMが流れています。
でも目立つところにミニコンポはないし、スピーカーも置いていないし、一体どこから?と思っていたら、部屋の片隅に何気なく置かれていたのがこれ。

スピーカーシステムに定評のあるBOSEから出ているiPod専用のサウンドシステム。
一体型で、とてもオシャレ、かつ機能的にできています。

これを見た時、初めてiPodがほしくなりました。
それまではVaio専用のミュージッククリップを携帯プレーヤーとして使っていたのでそれほど必要性を感じなかったのです。

どうしようかな~と思っているうちに携帯電話のW31Sを購入。
携帯プレーヤーとしても使えるので、余分にiPodを持ち歩くのも重くなるだけね、と妥協することにしました。
専用のスピーカーシステムも発売されるというので早速買ってみました。
お値段もBOSEを買うよりずっと安いわーと喜んでいたのですが・・・

c0004750_20481967.jpg

何か、ちょっと違います?
畳の部屋に置いているのが余計にマヌケなんですけど・・・。
[PR]
by leonpyan | 2005-06-27 20:52 | 雑談 | Comments(2)

アザだらけ!?

足の捻挫をかばっていたためか、身体中がこっています。
数日前は腰に来ていたのが昨日から肩こりがひどくなり、首を回すのが辛いほど。
PCに向かうのもしんどく、このままでは頭痛も起きそうなので、マッサージに行ってきました。

今日は初めての担当者だったのですが、口数も少なく、しっかり力も入っていて(たまに痛いくらいだった)、まぁ当たりかな、と思いながら1時間が過ぎ、少し軽くなったわ、と帰宅。
一応湿布しておこうと鏡を見たら、肩がアザだらけ!
確かにかなり力は入っていましたけど、アザができるほどとは…(>_<)
当分ノースリーブと胸もとの開いた服は着られませんわ。
[PR]
by leonpyan | 2005-06-26 17:38 | 雑談 | Comments(4)
中国茶つながりで相互リンクさせていただいているhanacha3さんからミュージック・バトンをいただきました。
hanacha3さん、多謝!でございます。

他のブログでも時々見かけるこのバトン、検索してみましたら「Musical Baton」なる海外発祥のブログ企画のようです。

いつもなら幸福の手紙とかチェーンメールとかは自分のところで必ず止めちゃう私ですが、結構面白そうなので挑戦してみまーす。

でも、音楽についてセンスも何もない私。おまけに大多数の方々とは世代が違うと思うので(自爆)、答えもズレてるかも・・・。

若い頃は部屋では必ずカセットかラジオのFENやFMをかけていた「ながら族」(死語?)でしたが、
最近は家族との趣味の相違もあるので、音楽は一人の時にかけるか車の中で聴くか外出中にメモリープレーヤーで聴くかです。

前置きはこれくらいにして、質問に答えてみましょう。

●コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量
わりとマメにメモリープレーヤーを編集するので、買ったCDはほとんどPCに取り込みます。
(私のメモリープレーヤーは40曲くらいしか入らないので入れ替えが必要なんです)
でも、あまりに容量が大きくなりすぎて2月にシステムリカバリを実行した時に一旦全部消しました。
今はまだ1GBに欠けるくらいしか入ってません。

●今聞いている曲

『パリの恋人』のOST。
最近はこればっかりっす。
特にチョ・ソンモが歌う『君一人だけ』のリミックス(ユーロ・バージョン)が好き。

●最後に買ったCD

c0004750_21221949.jpg

レオン・ライ(黎明)の最新CD『長情』。
これが私の基本形(笑)。
あ、でもオレンジレンジも買ったなあ。

●よく聞く、または特別な思い入れのある5曲

長く生きてる分、たくさんあるんですけど、とりあえず昔を思い出す曲を・・・

バーブラ・ストライサンドの『The Way We Were』
そう、ロバート・レッドフォードと共演した『追憶』の主題歌です。
映画も大好きなんだけど、この歌は私にとって掛け替えのないもの。
弾き語りのバーなどに行ったときは必ずリクエストする曲でもあります。

『君の瞳に恋してる(CAN'T TAKE MY EYES OFF YOU)』
スクエア・ビル@六本木のディスコ全盛時代を謳歌した自分にとっては定番中の定番。
ボーイズ・タウン・ギャングが歌ったものが一番馴染みが深いのですが、
My Favorite American Actorのクリストファー・ウォーケンが助演男優賞をとった『ディア・ハンター』では元祖のフランキー・バリが歌っています。
レオン・ライも5年前にカバーを出していて、こちらも素敵☆

井上陽水の『限りない欲望』
陽水で好きな曲は他にもいろいろあるのですが、
これは高校時代の同級生に「あなたはこの曲のイメージ」と言われ、アルバムを買って聴いたといういわく付き。
この同級生、ちょっと変わった人でいろいろな人に「あなたはこんなイメージ」と話していました。
私ってこんな貪欲なイメージ?とちょっと印象的だったので挙げてみました。

松任谷由実の『真珠のピアス』
ユーミンのアルバムは『MISSLIM』『VOYAGER』あたりが好きだけど、
『PEARL PIERCE』の中に入っているこの曲にはちょっとした思い出が。

アン・ルイスの『六本木心中』
カラオケの十八番です。は~古っ。

こうして挙げてみるとやっぱり古くさいわ(苦笑)。
最近の歌も聞いてないわけじゃありませんからね~(苦しい言い訳)。

さて、問題の
●次にバトンを渡す5人の人
なんですけど、受け取って喜んでくれそうな人がなかなか思い浮かびません(>_<)。
これって答えるのはいいけど、つなぐのが難しいですよね。
勝手に指名するとしかられそうな(笑)友人が多いので、先にお伺いをたててもし見つかったら後日UPします。
あ、もしこれを読んで答えたい!と言う方がいらしたら、遠慮なくTBしてくださいませね♪
[PR]
by leonpyan | 2005-06-24 21:48 | ブログ | Comments(6)
物語がますます複雑になってきたせいか、ドラマの最初に何分か流される「前回までのお話」が長くなった気がする。
最近観始めた方もいるだろうから仕方ないとは思うけれど、余計カットの部分が増えてしまうではないかーっ(ブツブツ・・・)。

さてさて、先週から登場した、先輩医女のヨリ(目、デカッ)。
内医院の医女の中では特別優秀と言うことで若いのに皇后様の担当をしています。
流産のあと、体調が快復しない皇后さまの治療を行いますが、良くなるどころか具合は悪くなるばかり。
このままでは内医院の失策として全員が処罰されてしまいます。
何度も会議を行い対策を練りますが、何せ皇后さまの容態を男性医務官が診ることはできません。
担当医務官のウンベクも簾の向こうで治療の指示を出すしかなく、ヨリの診断に頼ることしか出来ないというもどかしさがあります。

そんな時、チャングムとシンビは皇后さまの脈診がヨリの診断とは違うことをお互いに話し合います。
シンビにはそれがどう違うのか解りかねていますが、チャングムは少し当たりをつけている様子。それでも確信が持てないので、会議では言い出せずにいました。
シンビはシン教授にそのことをそっと打ち明けますが、話はウンベクまで伝わり、会議の席でチャングムは意見を出すよう促されます。
チャングムの診断は、皇后さまの容態は後陣痛ではなく、流産した胎児のほかにもう一人、死産した胎児がお腹に残っているのではないかというものでした。
驚いた医務官たち。医女見習いの意見をそのまま受け入れるわけにもいかず、かと言って今の治療では何も好転しない。
再度ヨリとチャングム二人を皇后さまの診断にあたらせ、医務官たちは揃ってその様子を伺うことにしました。

果たしてヨリとチャングムの診断は全く違う結果となり、ウンベクはチャングムの意見を採用して治療に当たらせることにします。
失敗は許されないチャングム。緊張が走る皇后殿。鍼を打ち、薬を処方し、あとは皇后さまの様子を見ることに。
数日後、皇后さまの容態が急変し、すわ、チャングムの判断は誤りだったか!?と大騒ぎになりますが、死産した胎児が流れ、皇后さまは助かります。

内医院の会議で、自分の非を素直に認め、チャングムに習い精進します、とあくまでも殊勝なヨリ。
しかし、他の者たちが退席し、チャングムと二人になると「恥をかかせてくれたわね」とこわ~~い一言。
こりゃぁ、今までのチャングムの敵の中で一番ズル賢いタイプかも!
チェ女官長とチャングムの間に何かあることも感付いたみたいだし、これからこの先輩美人医女からは目が離せない!!

かなり緊張の走った回でしたが(チャングムが鍼を打って皇后さまが「あ~」と力ない悲鳴をあげたときはビクッとしましたねー)、そんな中ホッとする存在はミン尚宮とチャンイの「細く長く」コンビ。
またまたチャングムが起こした騒動に一喜一憂のリアクション。お約束です。
ヨンセンは相変わらずチャングムのために祈ってるし・・・(;_;)。いい子だわ。

もう一人の緊張を解いてくれる存在、チャンドク師匠は都で開業し、診療を始めました。
宮中が休みの時はチャングムにも手伝わせるようです。キビシ~~、でも好き(笑)。

左賛成さま&チョンホチームも着々とオ・ギョモ一派を追い詰める策を進めています。
まずは国防に必要な新しい兵器の予算捻出策を王に提案。
税金を値上げするのではなく、王に忠誠を持つものが自ら財産を献上する、という案。
これは最も私有財産を肥やしているオ・ギョモがターゲットであることは明らかです。
対抗策を練るオ・ギョモとチェ・パンスルたち。
まずはチェ女官長が皇太后さまを利用して反撃に出ることを思いつきますが・・・つづく。

医女編になっても怒涛の展開は続きますね。
NHKもかなり「チャングム」効果を期待しているのか、この夏は続々と特番を組んでいるようです。
とりあえずはBSだけの放送ですが(まずはBSの普及を狙っているのね)、この様子では地上波放送も遠い将来ではないかも。

公式サイト  特番はこちらの「お知らせ」でチェック!

『大長今』ストーリーガイド
[PR]
by leonpyan | 2005-06-24 01:04 | チャングムの誓い(大長今) | Comments(2)

世代交替を感じた夜

私は一時期テレビゲームにハマっていたことがあります。
きっかけは妊娠中、外出もできず暇を持て余して買ってきた『ファイナル・ファンタジー5』。
(胎教に悪いと言われそうですが・・・)

それ以来FFマニアとなり、新作が発売されるたびに寝る間も惜しんでかじりついていたものです。
子供が赤ん坊の頃は昼寝の時間を見計らってコントローラーを握っていました。
(おかげでうちのインコはコントローラーのボタンを押す「プイプイ」という音を覚えて鳴けるようになりました。)

それが数年前、老眼鏡をかけるようになってからパッタリとやる気がおきなくなってしまいました。
もともと遠視気味で目が疲れやすいと言うのもありますが、老眼が進んでからはゲームをやると頭が痛くなるし、眼も充血してしまう。

勇んで買ってきた『FF10-2』は途中で挫折。
今まで4から10までクリアしなかったことなどなかったのに。
エンディングのムービーを見て、感動して、充実感を味わうのが楽しみだったのに。

その後発売された『FF11』がオンラインゲームという形態になり、ゲーム機だけでは遊べなくなったと言うのも遠ざかる一因でした。
『ドラゴンクエスト8』も見送り。
それ以来ゲーム機をさわることもなくなりました。

・・が、最近息子が少しずつ『FF10-2』を進めていたらしいのです。
昨日、「お母さん、ラスボスだよ!」と呼ぶので行ってみると、既にボスを倒し、エンディングムービーに入っていました。
以前なら自分がコントローラーを握って涙を流しながら見たエンディングを息子に見せてもらうとは・・・。
美麗な画面を見ながら、「年だわ・・」と少々複雑な気分を味わったのでありました。
[PR]
by leonpyan | 2005-06-23 08:38 | 雑談 | Comments(2)

赤いシリーズ2005

先週の水曜日から石原さとみ主演で『赤い疑惑』が始まりました。

「赤いシリーズ」と言えば1970年代当時、私は現役バリバリでテレビにかじりついていましたっけ。
特に今回リメイクされる『赤い疑惑』『赤い衝撃』『赤い運命』が好きだったなあ。

実は山口百恵、めちゃくちゃファンだったんですよ。
私は多分、モモエコンプレックスだと思う。私の人生における彼女の影響はもしかしたらものすごく大きいかも。

それはさておき、『赤い疑惑』の一週目を観た感想。
もともと全29話が2時間×3週になるわけだから、ダイジェスト版のような作りになるのは仕方ありません。
主演二人はなかなかいいと思う。
石原さとみは口元が百恵似。初々しい感じもマル。
藤原竜也は三浦友和とは全然違うタイプだけど演技は上だしイマ風でよし。

でも、ドラマの背景は1975年当時のままに作ったのは何故?
せっかくのリメイクなんだから、現代版としても良かったような気がする。
設定があまりにも今とはそぐわないからかしら?
(確かに白血病は今は治療法がありますね)
多少設定を変えても、「今」のドラマを見せてほしかったなあ。

それに最初からお話の筋がわかっちゃっていると、こういうドラマの面白さってやっぱり半減しちゃうよね。
血縁関係とか出生の秘密とか、「え?どうなってるの?」と引っ張られながら観ることが楽しみのひとつだし。

今流行の「韓流」ドラマの原点とも言われる「赤いシリーズ」。
オリジナルにどっぷり浸かっていた自分にとってはやっぱり魅力はいまひとつ・・でありました。
[PR]
by leonpyan | 2005-06-22 00:14 | ドラマ(その他) | Comments(4)

冷や水…?

c0004750_1754740.jpg

汚い足の写真で失礼。(ただ今保冷剤で冷やし中)

エアロビクスで足を捻挫してしまいました…(>_<)
捻ったわけでもなく、ジャンプで着地した時にグキッと…。あ~情けない。いよいよ何とかの冷や水か!
[PR]
by leonpyan | 2005-06-20 17:54 | 雑談 | Comments(4)

パリの恋人 再放送

『パリの恋人』ファンに嬉しいお知らせ!
見逃した方にも是非!

明日、6月20日(月)から5日連続で4話づつ、全20話(字幕放送)が一挙に再放送されるそうです。
時間は午後2時から6時まで。
でも、BS日テレなんですよね。
観られない人のほうが多そう・・・。
[PR]
by leonpyan | 2005-06-19 20:57 | ドラマ(その他) | Comments(0)

いらっしゃませ!ちょしと申します。映画・観劇の感想、旅行記、カメたちの写真などを載せています。よろしかったらコメント残してくださいませ♪


by ちょし